「F-2搭乗の夢胸に 平和守る」

防衛副大臣時代にF-2に搭乗する江渡聡徳衆院議員(後席)

三沢基地でF-2に搭乗する江渡議員

江渡 聡徳衆院議員
小学生の頃、三沢基地の航空祭に行って戦闘機を見てから、いつか搭乗してみたいと夢見ていました。
政治家を目指し、いつの日か忘れ去っていた思いでしたが、防衛の仕事に携わるようになり、防衛副大臣の時、三沢基地でF-2に乗ることが出来ました。
わが郷土青森は、米軍三沢基地を始め、陸海空3つの自衛隊が主要な拠点を構える、日本にとって重要な防衛拠点です。
地域の代表として、国の平和、国民の生命・財産を守る為にも憲法や自衛隊の在り方に心血を注いで参りたいと思っております。