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機関紙誌のご案内

「これを読めば自民党がわかる」をモットーに最新のトピックスを掲載している機関紙「自由民主」と女性誌「りぶる」。
総裁、党役員、閣僚などのインタビューなど、自民党本部や都道府県連の活動情報を掲載しています。

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機関紙「自由民主」『終戦から71年、「平和への誓い」新たに』2709号(平成28年8月30日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」の2709号が23日、発行されます。わが国がこれまでで最も多くのメダルを獲得し、連日お茶の間を沸かせたリオ五輪が閉幕。閉会式には人気ゲームのキャラクター「マリオ」に扮した安倍晋三総理も登場し、いよいよ次は2020年の東京五輪・パラリンピックです。リオ五輪のメダリストをはじめ、各競技で続々と台頭するニューフェイスが4年後も日本中を熱くさせてくれることでしょう。さて、わが党も先月の参院選で誕生した議員が早速、安倍自民党の新しい力として“一億総活躍社会”の実現やアベノミクスの推進、地方創生、女性が輝く社会など、あらゆる政策課題への取組みをスタートさせています。本号では、その中から4人の新参院議員にインタビュー。選挙戦を振り返ったうえで、これから実現したい政策などを語っています。「新しい“志”に向けてチャレンジ」(朝日健太郎議員)、「『誠実と実行』をモットーに夢と希望のある日本を創る」(徳茂雅之議員)、「日本の文化・風土に根差す『国民皆保険』」(自見はなこ議員)、「日本人としての自己肯定感を取り戻す」(山田宏議員)――。激戦を制した新戦力への期待は、いやが上にも高まります。また1面では、世界の平和と繁栄に貢献する、わが党の姿勢を訴えました。安倍総理は広島と長崎で犠牲者の冥福と世界平和を祈念し、終戦記念日には「全国戦没者追悼式」に出席しました。その決意をお伝えします。同じく1面では、わが党が終戦記念日に発表した党声明も全文を掲載。わが党は平和と自由を愛する国民政党として、先人によって築かれた平和国家を次の世代に引き継ぐべく、今後も全力を挙げます。

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