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機関紙誌のご案内

「これを読めば自民党がわかる」をモットーに最新のトピックスを掲載している機関紙「自由民主」と女性誌「りぶる」。
総裁、党役員、閣僚などのインタビューなど、自民党本部や都道府県連の活動情報を掲載しています。

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機関紙「自由民主」『教育再生実行本部 第7次提言を発表』2723号(平成28年12月13日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」の2723号が6日、発行されます。師走に入り、僧が仏事で忙しく走り回るような、年の暮れの慌ただしさを感じている方も少なくないのでは。そんな中、わが党の政策機関も負けじと活動を本格化させています。1面でお届けするのは安倍政権の最重要課題、教育再生。党教育再生実行本部が取りまとめた第7次提言を解説します。義務標準法の改正、財源確保のための教育国債(仮称)の検討、チーム学校の推進などが柱。「人づくりは国づくり」とも言いますが、将来を担う子供達は国の一番の宝であり、世界トップレベルの学力、規範意識、さらに歴史や文化を尊重する態度を育むため、わが党は教育再生の実行に全力を傾注します。その取組みにご期待ください。続いて、年末と言えば、やはり注目を集めるのが来年度の予算編成。茂木敏充政務調査会長が就任後に新設した経済構造改革特命委員会も短期間に有識者を招いてのヒアリングなどで集中的な議論を重ね、来年度予算に反映させるべく「中間報告」を策定しています。そのポイントを2面でまとめました。各地域の経済活性化に大きな影響力を持つ「中核企業」を抽出し、その取引先も含めて重点的に支援することや、地方の「道の駅」を拠点に自動車の自動走行による巡回システムをつくる実験など、これまでにない提案のオンパレードとなっています。また、最終面の「Weekly Jimin」には今週もバラエティーに富んだ写真が揃いました。中でも、党本部で開催された物産展の写真は必見です。今週は群馬県川場村と和歌山県の2つ。「里山と田園風景が広がる癒やしの里」として注目を集める川場村、生マグロや梅干しなど豊富な水産物・農産物を誇る和歌山県の両物産展です。どちらも地元の“ゆるキャラ”も応援に駆け付ける華やかな雰囲気の中、多くの人が所狭しと並べられた地元の食材に高い関心を寄せ、党本部は普段とは一味違う熱気にあふれました。正に、各地にある名産や「強み」を生かして、地域の活性化につなげようという光景。さながら最重要課題の一つ、地方創生の考え方を実践するかのような物産展となりました。

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