お知らせ「自由民主」先出し歴史講座

齋藤学院長代行が「政治家としての徳川家康」を講演
「背骨勉強会」第3期開講

第3期「背骨勉強会」第1回講座で徳川家康に関する講演を行った齋藤健党中央政治大学院長代行

党中央政治大学院(学院長・山田宏参院議員)は4月27日、当選4回以下の衆院議員と当選2回以下の参院議員を対象とする第3期「背骨勉強会」の第1回講座を開催しました。同勉強会は、若手議員らの国家観、歴史観、世界観を醸成することを目的に、政策中心となる議員活動の中で、政治や歴史への理解を深めることを目的に設置されています。
山田学院長は、歴史に学ぶ重要性について、「国家観とは何か。日本とは何かを考えることが必要だ」と述べ、学び続ける重要性を訴えました。
同日の講座では齋藤健学院長代行が「政治家としての徳川家康」をテーマに講演。(要旨別掲)
家康から学んだことについて問われた齋藤代行は...

こちらの記事全文は「自由民主」インターネット版に掲載されています。
ご購読のお申し込みはこちら。