お知らせ「自由民主」先出し皇室

皇族数の確保は喫緊の課題 皇室典範改正を求める国民大会

わが党を代表してあいさつする麻生太郎副総裁

「今国会で皇室典範改正を!国民大会」が4月21日、都内で開催され、わが党を代表してあいさつした麻生太郎副総裁は「皇族数の確保は先送りにできない喫緊の課題だ。今国会中に皇室典範改正を成し遂げなければならない」と強く訴えました。
皇族数の確保について政府の有識者会議は、(1)内親王・女王が婚姻後も皇室の身分を保持する(2)皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系の男子を皇族とする(3)皇統に属する男系の男子を法律により直接皇族とする―の3案を提示。現在、衆参両院の正副議長と与野党の実務者による全体会議において検討されています。

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