
長野市内で街頭演説し、自民党候補への支援を呼び掛ける高市早苗総裁
本当に皆様、ごめんなさい。ごめんなさい。
救急車で搬送先が決まるまでマイクは使えません。
本当にごめんなさい。許してください。
とにかく責任ある積極財政と高市内閣、そして、初めて自民党の公約に書かれた新しい変革、今までの行き過ぎた緊縮財政じゃなくて、しっかりと強いところに投資をする。成長する日本をつくっていく。そのための変革に力を貸してください。どうかお願いします。
この選挙が終わった後の国会で審議される来年度予算、ガラッと変わっています。
皆様のリスクを最小化するためのたくさんの投資、食料安全保障や資源エネルギー安全保障や そして医療健康安全保障、そして国土の強靭化、サイバーセキュリティ、こういうさまざまな不安をしっかりと取り除いていく。
そしてまたそれを海外に展開していく。そのための投資をさせていただきます。
必ず日本はまだまだ成長できる。
そして私たちは将来にわたって必要な医療、福祉、質の高い教育を受けることができる。そういうふうに日本の経済、財政政策を大きく転換してまいります。
これを助けてください。
責任ある積極財政って言葉、初めてです。今まで本当に緊縮していた。
でもこのご地元には、ダンボールの会社、有名なところありますよね。
本当に大きな設備投資をしてくださいました。他所では作れない、そんな製品を作る。
そしてパワー半導体の会社もありますね。
それから食料安全保障に関しては衛生センシングを使った農業が始まっている。そして安曇野キャビアをつくるための陸上養殖も始まっている。すごい、すごい事業者がたくさんいる。そこで懸命に働く多くの皆様がいらっしゃいます。
まだまだ成長できる。そして私たちが誇りを持てる日本、一緒につくってまいりましょう。
どうか お願いします。
非常に厳しい選挙です。去年も応援に来ました。
藤田ひかるさん、なんとしても国会に送ってください。
私も命懸けで彼女を応援したい。
彼女ほどすごい人はいない。私の肝入りの経済安全保障を外務省でやってくれた。
そして北朝鮮のミサイル対応、安全保障も一生懸命やってくれた。
これまで一生懸命働いてきた。
そして皆様と一緒に次の世代に安全で豊かで皆んなが笑顔でいられる、日本人であることを誇りに思えるそんな未来を贈ろうとしている。懸命な彼女に力を与えてやってください。
今日、こんなにたくさんの皆様お集まりいただきました。
どうか、どうか。
今、免許証 マイナンバーカード持ってはる方はこのまま期日前投票所に行ってください。
そして藤田ひかる、藤田ひかる、比例代表は自民党と書いてください。
次の会場に行かなきゃいけない時間になってごめんなさい。
帰ってごめんなさい。
お願いします。