
自らの政策と信念を力強く訴える高市早苗総裁。その決意は日本列島に広がっている
わが党と日本維新の会による新たな連立政権の発足や、中道改革連合の結成等、これまでにない構図で行われている今回の衆院総選挙。各選挙区の情勢は混戦となっています。報道機関でさまざまな調査内容が伝えられていますが、情勢は全く予断を許さない状況です。
中道改革連合は情勢報道によるとおおむね9割近く支持層を固めています。わが党候補の劣勢が伝えられる選挙区では、自民支持層の支持が6~7割程度にとどまっているところが多くあります。終盤に向けてさらに支持拡大を図ることが急務です。
混戦を打開し、危機を突破するためには、「1票への執念」を持ち続け、自民支持層への徹底した働き掛けを図ることが重要。高市政権への支持率の高い若年層・現役世代だけでなく、全ての世代に対してあらゆるアプローチで挑み続けることで、混戦突破への道が開けます。
高市早苗総裁を先頭にわが党は一致結束し、一点集中の選挙戦で混戦を抜け出し、勝利への道を走り続けます。