26歳「初出馬」

26歳当時、横浜市会議員選挙に「初出馬」した古川直季衆院議員

古川直季衆院議員
1995年4月。私が26歳の時、GREEN×EXPO2027の開催地でもある横浜市旭区から、横浜市会議員選挙に文字通り「初出馬」した一枚です。
馬の手綱を引いていただいているのは、母校・希望ケ丘高校の同級生のお父様で、最初の選挙から私を支えてくださった、麻布大学馬術部出身、兵藤動物病院の獣医師・兵藤哲夫先生です。
私は初当選以来、7期26年にわたり横浜市会議員として地域の課題に向き合い、2021年には衆議院議員に当選しました。今日まで多くの皆様に支えていただき、政治家として30年以上にわたり活動することができました。
私の衆議院初当選から間もなく、兵藤先生はご逝去されました。先生への感謝と、この写真に刻まれた26歳の志を胸に、これからも初心を忘れず、地域と日本のために全力を尽くしてまいります。