
和歌山県連政務調査会長 濱口太史 和歌山県議会議員
品名 「乗用車 C-HR」


発売開始と同時に一目惚れした愛車C-HR。スタイルや乗り心地、特に後ろ姿に惹かれ乗り始めました。
世界遺産『熊野古道』でも知られる紀伊半島の南に位置する地元・新宮市から県庁のある和歌山市までは片道約3時間。車内では大好きな矢沢永吉さんの曲や英会話CDをお供にハンドルを握っています(英会話の成果はまだまだですが...)。
正副議長を務めた2年間を除き、実質7年間の総走行距離は24万5千kmを超えました。県庁との往復や近畿・東海圏の移動で年間約3万5千km。故障もなく私の政治活動を足元から支え続けてくれる、最高に頼もしい『相棒』です。