
街頭で県民と触れ合うはなずみ英世候補
5月14日に告示され、31日に投開票を迎える新潟県知事選は、折り返しを迎えました。わが党が支持するはなずみ英世候補は、現職の知事として公務に励む傍ら、連日県内を巡り、県民と直接対話する場を積極的に設けています。
佐渡市出身のはなずみ候補は「住んでよし、訪れてよし!の新潟県を目指して」をスローガンとして掲げています。県民を前にした街頭演説では「県知事として行うべきは県民の安全と安心を守ること。防災・減災対策、インフラの老朽化対策等に取り組む」と、県民に寄り添った政策をさらに加速化させる決意を示しました。
16日に小林鷹之政務調査会長、20日には西村康稔選挙対策委員長が新潟へ応援に駆け付け、はなずみ候補の実績を訴え、支持を求めました。