お知らせ「自由民主」先出し選挙衆議院選挙演説会

高市総裁遊説クライマックス!
全国街頭で平均5000人以上が高い関心

体調不良の方に配慮し肉声で演説を続けた高市総裁。「命がけで候補者を応援したい」(左・2月2日、長野県・山形村)
高市総裁の演説後、退場する総裁を見送る聴衆(右・1月31日、神奈川県・川崎市)

2月8日の衆院総選挙投票日まであと2日。高市早苗総裁は1月27日に東京・秋葉原で第一声を上げ、2月5日までに日本列島各地で演説し、街頭では平均5000人の聴衆を集めました。高市総裁は時に肉声で直接、「命がけで候補者を応援したい」と呼び掛ける等、どんな困難もあきらめることなく、最後まで戦い抜く姿勢を示し、全国で共感が広がっています。2月7日の選挙戦最終日まで、高市総裁を先頭に自民党は、「日本列島を、強く豊かに」と訴えを続けます。

東京・秋葉原での第一声、熱い思いに涙がこみ上げる高市総裁(1月27日、東京・秋葉原)

駅で待ち受けた子供たちや多くの声援に手を振る高市総裁(1月27日、福島市)

力強く、時には笑顔で聴衆に呼びかけ続けた高市総裁(2月1日、愛知県・一宮市)

全国遊説の合間、インタビューに応える高市総裁(2月2日、山梨県・甲斐市)

演説会場に向かう間、多くの有権者からの応援に笑顔で応える高市総裁(2月4日、京都府・長岡京市)

聴衆は最大1万2,000人。
寒空の下、老若男女が高市総裁の演説に耳を傾ける
(上から1月30日、大分市、1月31日、横浜市、2月3日、さいたま市、2月4日、岡山市、2月5日、佐賀県・白石町)

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