お知らせ「自由民主」先出し青森県

「私のいやし」神田 潤一 衆議院議員

「私の当選を一番喜んでくれた家族!」

神田 潤一 衆議院議員と豆柴の琥太郎

豆柴の琥太郎(こたろう)は、新型コロナ禍の令和3年1月に東京の自宅にやってきました。当時勤めていたIT企業では毎日リモート勤務だったので、朝晩の散歩を含めて琥太郎と私は一日中一緒でした。
その後、突然衆院総選挙への立候補が決まり、7月からは地元の八戸に張り付きで、次に東京の自宅に戻ったのは当選後の11月。琥太郎は私を見るとちぎれんばかりに尻尾を振って飛び込んできてくれました。当選して一番泣けた瞬間でした!

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