お知らせ「自由民主」先出し統一地方選挙

来年の統一地方選期日決定へ
前年4月11日、後半4月25日

合同会議であいさつする国定勇人党総務部会長

党総務部会(部会長・国定勇人衆院議員)と政治制度改革本部(本部長・加藤勝信衆院議員)は10月8日、合同会議を開き、統一地方選期日の臨時特例法案を了承しました。
同法案は、令和9年3月1日から5月31日までに任期が満了する地方公共団体の議会の議員または長の選挙について、都道府県及び指定都市の議会の議員及び長の選挙期日を同年4月11日(4月第2日曜日)に、指定都市以外の市、特別区及び町村の議会の議員及び長の選挙期日を同年4月25日(4月第4日曜日)に定めるというものです。
会議の冒頭、国定部会長は、「国民の地方選挙への意識を高めるためにも法案の早期成立が必要」と強調しました。

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