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機関紙誌のご案内

「これを読めば自民党がわかる」をモットーに最新のトピックスを掲載している機関紙「自由民主」と女性誌「りぶる」。
総裁、党役員、閣僚などのインタビューなど、自民党本部や都道府県連の活動情報を掲載しています。

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機関紙「自由民主」『北朝鮮への制裁強化を 拉致問題対策本部・外交部会合同会議』2713号(平成28年9月27日号)発行のおしらせ
機関紙「自由民主」の2713号が21日、発行されます。1面は2本だてとなりました。(1)北朝鮮に対する制裁の強化(2)わが党の党勢拡大――の二つ。まず、北朝鮮の暴挙は断じて許すことができません。わが党は北朝鮮による拉致問題対策本部などの合同会議を開催し、今後の対応を議論。北朝鮮への制裁措置の状況について政府から説明を受けた後、関係国と連携して制裁強化に向けた外交努力を行うことなどを要望しました。一方、党勢拡大については、党員獲得などの活動を通して、地域における「党基盤」づくりに尽力する組織に贈られる「地方議員組織表彰」の模様をお伝えします。山積する内外の課題に迅速に対応するためには、強固な党組織が不可欠。表彰には二階俊博幹事長も出席し、「党をより活性化し元気にすることで、各級選挙における必勝の基盤づくりを図る」として、党員獲得の重要性を訴えました。また、本号の「目玉」とも言えるのが2面から3面にかけて展開する新参院議員による「私の抱負」です。先月発行の2709号で掲載したところ、予想を上回る好評を頂戴したこともあり、2回目の企画となりました。今回も注目を集める4人の新参院議員が登場。その中には、元「SPEED」のメンバーでもある今井絵理子参院議員の名前もあります。はたして、どのような考えから政治家を志し、どのように初めての選挙を戦ったのか。また、見事に初当選を果たした今、わが党の一員として6年間の任期中にどのような参院議員を目指し、どのような政策を実現しようとしているのか。期待は高まるばかりです。

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