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外交再生

日ジャマイカ首脳会談 国連改革に向け両国の連携強化を確認

(首相官邸)
平成27年10月2日

日ジャマイカ首脳会談 国連改革に向け両国の連携強化を確認

安倍晋三総理は9月30日昼(日本時間10月1日未明)、日本の総理大臣として初めてジャマイカを訪問し、シンプソンミラー首相と首脳会談を行いました。

首脳会談では、両国間で国連安保理改革の重要性への認識を共有すると共に、北朝鮮問題などに対しても、緊密な協力継続を確認。また、安倍総理からは、9月下旬に成立した平和安全法制に触れ、国際協調主義に基づく「積極的平和主義」の立場から世界の平和と安定に貢献する日本の取り組みを説明。シンプソンミラー首相はこれを歓迎しました。

会談後、安倍総理は、「レゲエの神様」と言われるボブ・マーリー氏の博物館などを視察しました。

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