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各プロジェクトの活動

ふるさと対話プロジェクト

自民党はさまざまな形で国民のみなさんの生の声「なまごえ」をうかがう【なまごえ☆プロジェクト】をスタートしました。 「ふるさと対話」は自民党国会議員があなたの町を訪れ、地域住民の方々の「なまごえ」を聞かせていただく活動です。

ふるさと対話プロジェクトのイメージ画像です

主な活動

静岡県浜松市の活動報告画像です

第871回『ふるさと対話』静岡県浜松市

静岡県浜松市でいただいたみなさまの「なまごえ」

「これまで、地元のJRの駅にエレベーターが設置されていなかった。病院でリハビリの予約を取ると、まず自分でJRに連絡をして昇降機の使用について日時を事前に通告する。介護相談員はそこまでやってくれない」
「リハビリに通うための交通手段の確保まで、整備することが必要ではないか」
「送迎に際し、リハビリ中はヘルパーは待ってくれない。そのため、片道ずつ別のヘルパーをお願いする必要がある。訪問介護は、時間が短く効果を実感できない」
「政府は自立支援を掲げている。自立支援を具体化するためには、リハビリテーション専門職に求められる事が多々ある」
「一億総活躍社会の実現のためには、高齢者の健康寿命を延ばすことが大切である」
「議論ばかりでは先に進まない。今日の会場で出たような情報を収集し、特区・モデル地区を作って、具体化していく試みができないか」
「介護予防の重要性が増す中、予防分野にも保険を適用できないか」
「リハビリ職が積極的に地域支援ネットワークに参加できる制度作りをお願いしたい」

北海道余市町・赤井川村・二木町の活動報告画像です

第842・843・844・845回『ふるさと対話』北海道余市町・赤井川村・二木町

北海道余市町、赤井川村、二木町でいただいたみなさまの「なまごえ」

「北方領土問題をはじめとする国際情勢について教えてもらいたい」
「農協改革について、もっと現場の声と実態を見て進めてもらいたい」
「末端農家の所得向上を考えて、農業政策を進めてもらいたい」
「TPPの今後の展開について、見解を聞きたい」
「地方の人口減少と少子化対策、地方創生に関しての今後の取り組みを聞きたい」
「給付型奨学金制度について教えてほしい」
「ワインツーリズムの今後の取り組みについて、アドバイスがほしい」

沖縄県那覇市の活動報告画像です

第864・865・866回『ふるさと対話』沖縄県那覇市

沖縄県那覇市でいただいたみなさまの「なまごえ」

「沖縄県内の約7割がサービス業、飲食、ホテル業など基幹産業である。観光関連業界でも人手不足は深刻である」
「外国人技能実習制度は一次産業、二次産業が多く、サービス業への拡充をお願いしたい」
「看護や介護であれば資格取得後に在留資格が取れるが、調理師は資格を取得しても単純労働者となり在留資格が取れない。一定の技能のある外国人への在留を認めてもらいたい」
「県内でホテルが増えているが、ビルメンテナンスや客室清掃の人手が足りず、仕事が受けられない」
「母国で必要としている技能を習得できるよう、送出国のニーズを確認する必要がある」
「外国人は住まいの確保が難しく、周辺住民との交流も少ない。まちづくりの視点で課題がある」

石川県白山市の活動報告画像です

第863回『ふるさと対話』石川県白山市

石川県白山市でいただいたみなさまの「なまごえ」

「国会で話題になっている働き方改革について、実際に私たちが働いている中小企業では取り組むこと自体が難しい。日勤→長勤→夜勤→明け休みというローテーションでは毎日が大変である。給金が多いなら多少の我慢は出来るだろうが、安い賃金でこの勤務は本当に辛く、まずは実際の労働時間の改善を望みたい」
「プレミアムフライデーは、地方の中層企業で働く者にはまったく関係ない話だ」
「福島の原発事故を境に、北陸電力も現在審査中ということで止まっている。国としては廃止傾向なのか、あるいか推進していくのか、国の本音を聞きたい。我々は、普通に電気が点いていると原発は要らないと思いがちだが、今の石油石炭で賄っていけるのは石油が56年、石炭が106年であるという。火力だけでいいと言うのは幻想的な判断であり、技術開発を何よりも期待する」
「高齢者が起こす事故が多く発生しているが、免許を自主返納せよと言うのであれば、それに代わる手段を考えてほしい。山間部に住む高齢者は、車がなければどうすればよいのか」
「青少年の育成保護をしている。青少年の施設や刑務所に食事を届けるなど目立たない活動ではあるが昨年、安倍総理からメッセージをいただき、その重みを再認識している。少年院に入ってくる子供、また出て行く子供たちに励ましの言葉を届け、成人式には記念品も贈っている。再犯させないために、犯罪を起こさせないようにと総理も自らこの活動に力を注いでくれている。また、総理のそうした姿勢は、自分たちの活動の励みにもなる。これからも支援をお願いしたい」
「男女共同参画がほとんど進んでいないと思う。もう少し、女性の働きやすい社会を作って欲しい」
「コンビニの多くが24時間営業をしている。省エネを考えるのであれば、営業時間の短縮が必要ではないか」
「食の問題でうまみは添加物にあると言われている。外国ではマーガリンは廃止になっているが、日本にはそうした取り組みはないのか」

石川県金沢市の活動報告画像です

第862回『ふるさと対話』石川県金沢市

石川県金沢市でいただいたみなさまの「なまごえ」

「子供に見せられないような国会中継は止めてほしい。大人として恥ずかしくないのか」
「地方議会では、牛歩戦術などを阻止するために、ボタンひとつで投票できる。整然と議会が進行できるよう、改革するべきだ」
「保育士の処遇改善を検討するのであれば、家に持ち帰ってまで作業しなければならない現状を改善してほしい。運動会や学芸会の衣装などを親が用意しない、出来ないというのであれば、地域の高齢ボランティアの助けを借りるなどの取り組みを是非、検討して欲しい」
「余剰人員のいない保育所では、地域の人の手助けは必要である。それをうまく地元で活かせないものか」
「地方では、保育の量より保育の質に重点を置いた取り組みを行っている」
「事業型保育所のあり方の問題は、誰が安心安全の保障をするのか」
「地域の保育所であれば地元の小学校との連携も取れているが、事業型保育所の場合は、どのように小学校との連携を図るのか」
「石川は縦に長く、移動に時間がかかる。部活の行事などで能登方面からの移動となると保護者たちがお金を出し合ってバスを使うが、費用の面で保護者が運転を行う場合もある。万が一、事故等が発生した場合、対応できる保険があれば安心できる」
「地元で育てた人材を、地元地域で活躍できるような社会にしてほしい」  
「孫が小学校の先生をやっているが、帰宅が本当に遅い。生徒の数が減っているのに、どうして遅くまで働いているのかわからない。家族と過ごせる時間もない」
「今夏の都議会議員選挙の行方がとても気になる。築地市場の問題もどうなっているのか、食の安全を考えると不安だ」

「ふるさと対話」サイトはこちら

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