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各プロジェクトの活動

ふるさと対話プロジェクト

自民党はさまざまな形で国民のみなさんの生の声「なまごえ」をうかがう【なまごえ☆プロジェクト】をスタートしました。 「ふるさと対話」は自民党国会議員があなたの町を訪れ、地域住民の方々の「なまごえ」を聞かせていただく活動です。

ふるさと対話プロジェクトのイメージ画像です


主な活動

石川県金沢市の活動報告画像です

第855回『ふるさと対話』石川県金沢市

石川県金沢市でいただいたみなさまの「なまごえ」

「私の家は農家ではないが、農業高校で作ることが好きになり、今春に農業法人に就職をすることが決まった」
「私が農業法人に就職を決めた理由は、実家が農家でその厳しさも楽しさも知っているから。家族は喜んでくれた」
「農業は安易な世襲では駄目だ。私は、農業を継ぐ時に、親のやってきたことを全て否定しろ、白紙からスタートして、自分の農業をやりなさいと助言を受けた」
「農業は数字が大事。簿記の勉強や数字に基づく経営の観点から、ものを見なければならない」
「お客様の顔が見えている農家が少ない。どうすれば、見えるようになるか。見ることが出来るか、努力が必要である」
「直販をしているが、この先どうやって販路を広げて行けばよいか課題だ」
「農業法人を経営しているが、新卒の採用を積極的に行いたい。これからは、新しい発想や知恵が必要だ」
「全国の米作農家の平均年齢は70歳だが、うちの会社の水稲生産部門の従事者平均年齢は30歳である。また、課題があると会社の皆で考え、たくさんの人がいると知恵が湧く」
「米で稼ぐには、付加価値をどう付けるかである。加工で付加価値を付け、頑張っていきたい」
「改善点を見つけるために、農作業日誌が必要である」
「農業で一番大切なのは、経営を考えることである。今の経営状態が分からないと改善できないので、農業・加工・販売と経理をそれぞれ別にしている」

鳥取県東伯郡三朝町の活動報告画像です

第822回『ふるさと対話』鳥取県東伯郡三朝町

鳥取県東伯郡三朝町でいただいたみなさまの「なまごえ」

「次の参議院選挙までに、合区を必ず解消してほしい」
「真に女性活躍社会の推進といえるよう、女性が十分に働ける環境を作ってほしい」
「不登校児が、学校卒業後も学び直しがいつでもできる場(環境)をきちんと確保してほしい」
「教育の無償化も重要だが、優秀な先生が確保できるように、教える側の待遇の改善も図ってほしい」
「鳥取中部地震で被災した日本遺産の三徳山、三佛寺の文化財について、早期復旧を図るとともに迂回路の確保をし、観光振興に支障が生じないよう対処してもらいたい」
「三朝町は農林業と三朝温泉や三佛寺といった観光の街なので、農林業の振興とともに、鳥取中部地震の風評被害対策として、国の特段の支援をお願いしたい」

東京都江戸川区篠崎町の活動報告画像です

<自主開催>『ふるさと対話』東京都江戸川区篠崎町

東京都江戸川区篠崎町でいただいたみなさまの「なまごえ」

「TPPがなぜ必要なのか分からなかったが、話を聞いて分かった」
「このように、国会のことを分かりやすく話してもらえる機会を増やしてほしい」
「アベノミクスの成果をなかなか実感できないのが、現状である」
「子供が巻き込まれる事故や事件が多く、とても心配である。対策を取ってほしい」

富山県富山市の活動報告画像です

第820回『ふるさと対話』富山県富山市

富山県富山市でいただいたみなさまの「なまごえ」

「中国で公表されている年間防衛費は日本の約5倍以上とされているが、日本にとっては大変な脅威であり海洋進出やミサイル開発などに注力していると聞く。この中国の覇権主義に対する我が国としての備えを、今後充実させる必要があるのではないか」
「我が国の国境離島への対処問題、また南シナ海において中国とベトナム、フィリピン等との領海問題は30年以上衝突が繰り広げられている。南沙諸島での埋め立てをはじめ、東シナ海でも同様の動きが出てくるのではないかと嫌悪している」
「労働力不足が叫ばれているが、一億総活躍社会現実の為、女性活躍は基よりシニア層を有効的に活用してもらいたい」

愛知県知立市中町の活動報告画像です

第817回『ふるさと対話』愛知県知立市中町

愛知県知立市中町でいただいたみなさまの「なまごえ」

「知立祭は、知立神社への奉納の祭催事であるため、知立神社を中心とする関係五ケ町の祭ではあるが、郊外の町ではまだまだ関心度が低く知らない市民もいる。今後、ユネスコ無形文化遺産への登録が期待される今、知立祭を市の観光行事としていくにはどうしたらよいか」
「ユネスコ無形文化遺産への登録が可能になった場合、市としてどのような動きが必要か」
「若手育成も含め、変わりゆく時代と共に祭りの継承をどのようにしていけばよいか」
「祭りを観光資源として、どのように活かしていくべきか」
「知立祭は、神社の祭りとしての位置づけであり政教分離の考えから、市の支援が受けにくい。資金面を含め今後、国や県の協力をもらうにはどのような方法があるか」

「ふるさと対話」サイトはこちら

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