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各プロジェクトの活動

ふるさと対話プロジェクト

自民党はさまざまな形で国民のみなさんの生の声「なまごえ」をうかがう【なまごえ☆プロジェクト】をスタートしました。 「ふるさと対話」は自民党国会議員があなたの町を訪れ、地域住民の方々の「なまごえ」を聞かせていただく活動です。

ふるさと対話プロジェクトのイメージ画像です

主な活動

愛知県豊橋市の活動報告画像です

第885回『ふるさと対話』愛知県豊橋市

愛知県豊橋市でいただいたみなさまの「なまごえ」
「新規購入できる農地が無い。あってもコンクリートが打ってあり、農地として認めてもらえない」
「施設を建てる際、上限200平米は少なすぎる。基準に地域差があるのもおかしいのではないか」
「研究機関が率先して新しい技術を開発し、その技術を農家が使うことに対して補助金制度があれば、農家への負担は少なく済む」
「愛知県は、米以外の研究に力を入れていない」
「パワーアップ事業の補助を受ける条件を見直して、実績が少なくても受けられるようにしてほしい」
「施設を建てる際の盛土に公共事業残土を使って、コスト削減ができるようにしてほしい」
「パートの年収103万円の壁が労働力不足を招いている。壁が無ければもっと働いてもらえる」
「外国人労働者を採用しやすいように、もっと国に管理をしてもらいたい」
「意欲ある農家に対し、特区や農業団地を設けるなどの施策で対応できないか」
「中間管理機構や農業委員会などの制度や活動が、きちんと機能しているか疑問である」
「意欲ある若手は、借金をしてハウスを建てるが先が続かない。余力のある者だけが拡張する」
「豊橋の農業は先端を進んでいるものが多く、法律が追い付いていない。コンクリートを打ち採石するだけで農地として認めてもらえないなど、納得出来ないことが多い」
「農地集約は、難しいと思う」

広島県広島市の活動報告画像です

第884回『ふるさと対話』広島県広島市

広島県広島市でいただいたみなさまの「なまごえ」
「緩和ケア、在宅医療の今後の行方が心配である」
「大型店スーパーの出店により、人手不足や賃金高騰など雇用問題が起きている」
「広島の賑わいのために、地域開発プロジェクトに取り組んでほしい。しっかりとした土地計画、周辺空地利用、交通規制、駅周辺等総合的に考えてもらいたい」
「障害を持つ子供達の施設充実のための社会保障や福祉予算が少ないと感じる」
「待機児童問題につて、行政の対応が遅いのではないか」
「若者が会社へ定着しないのは、ゆとり教育の弊害なのか」
「若者が何を考えているのか分からない。また、何を幸せと思っているのだろうか」
「日本の農業を魅力あるものにするために、国も税金対策など配慮してほしい」
「外国人の雇用について、詳しく知りたい」
「海外に日本をアピールするのは、長期的計画で考えてほしい。また、日本人が日本を深く知ることは、もっと重要である」
「国の政策と中小企業には温度差があるのではないか。中小零細企業の現場の声を聴いて、現場目線で働き方改革に取り組んでほしい」
「女性経営者として、女性の働き方改革はうまくいったが、都市圏での男性雇用は難しい」

宮城県仙台市若林区、泉区、宮城野区の活動報告画像です

第881・882・883回『ふるさと対話』宮城県仙台市若林区、泉区、宮城野区

宮城県仙台市若林区、泉区、宮城野区でいただいたみなさまの「なまごえ」
「北朝鮮のミサイルが脅威なので、自民党としてもしっかりと対応をしてほしい」
「2018年度以降、米の生産数量目標の配分廃止により所得減少の心配がある」
「転作や農業再生協議会について聞きたい」
「仙台市営地下鉄東西線ができたことによりバス路線が減少している」
「広瀬川を取り囲む堤防の強化をお願いしたい」
「報道各社には、もっと実のある報道をしてもらいたい」
「予算委員会の審議が森友や加計問題など、相応しいものとは思えない」
「生活保護受給者の資格を厳密にしてもらいたい」
「地元小学校にスクールバスを導入してもらいたい」
「衆参各委員会をホームページだけではなく、テレビで放映するよう検討してほしい」
「大臣の失言など、最近の政治家の資質はいかがなものか」
「ふるさと対話集会のような機会は非常に大切だと感じる。もっとやってほしい」
「与野党は憲法改正について、しっかりと議論してもらいたい」
「震災から6年が経過したが、今後もしっかりと支援をしてほしい」

沖縄県那覇市の活動報告画像です

第877・878回『ふるさと対話』沖縄県那覇市

沖縄県那覇市でいただいたみなさまの「なまごえ」
「憲法改正の手続きについて、詳しく知りたい」
「憲法改正について、新聞を読んでいても難しくてよく分からない。9条だけが争点だと思っていた。国民の意見はどのように反映されていくのか」
「県内では、空き家や土地所有者が不明など問題が深刻化している」
「戸籍の電子化など、行政手続きのスリム化をお願いしたい」

新潟県三条市、加茂市の活動報告画像です

第874・875・876回『ふるさと対話』新潟県三条市、加茂市

新潟県三条市、加茂市でいただいたみなさまの「なまごえ」
「平成30年から個別所得制度が無くなるということは聞いているが、飼料用米や転作作物助成金などは減額せず継続するのか。そこが明確に示されていないことが問題である」
「中山間地対象基準にぎりぎりで指定されない地域に対して、もっと細やかな補助を打ち出してもらえないか」
「政策がころころ変わっては、先の見通しが立たない」
「若い人が入って来ない限界集落の中で、農地を荒らさないためだけに農業を続けているが維持をするのが難しくなっている」
「多面的機能支払は集落によって使い道が異なり、同じ農業法人をしていても入って来るところと、来ないとことがある」
「生産者のためになる改革をしてほしい」
「圃場整備が出来ていない所がたくさんあるが、何か対策はないか」
「農業中間管理機構の決済が年一回だが、二回にならないか」
「市の人口減少が著しい中、後継者がいない」
「子育て世代で兼業農家をやっているが、時間を作るのが難しい。このような農家がやる気を出して農業をやっていくにはどうすればよいか」

「ふるさと対話」サイトはこちら

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