ページ内を移動するためのリンク

グローバルナビゲーション
グローバルナビゲーション終わり
ここから本文です

各プロジェクトの活動

ふるさと対話プロジェクト

自民党はさまざまな形で国民のみなさんの生の声「なまごえ」をうかがう【なまごえ☆プロジェクト】をスタートしました。 「ふるさと対話」は自民党国会議員があなたの町を訪れ、地域住民の方々の「なまごえ」を聞かせていただく活動です。

ふるさと対話プロジェクトのイメージ画像です

主な活動

長野市安茂里地区の活動報告画像です

第919回『ふるさと対話』長野市安茂里地区

長野市安茂里地区でいただいたみなさまの「なまごえ」

「柔整レセプト点検について。外部委託による過度な調査は、患者の受診抑制につながるので見直してほしい。またこうした調査は、きちんと法律に基づくものにしてもらいたい。」
「森友学園や加計学園に関する国会の議論や報道には、国民はもう飽き飽きしている。いつまでもこの問題を議論・報道するのではなく、北朝鮮問題など、より重要な問題について国会では建設的な議論をしてほしい。」
「衆議院選挙区の区割りについて。例えば長野市内でも、長野1区と長野2区の地域がある。同じ基礎自治体の中で選挙区が異なる地域が存在する区割りは見直してほしい。」

ふるさと対話プロジェクト

第921回『ふるさと対話』仙台市青葉区

仙台市青葉区でいただいたみなさまの「なまごえ」

医師会の立場より、現場の生の声や今後の課題について
歯科医師会の立場より、現状や課題をうかがいました。
薬剤師会の立場より、大手ドラッグメーカーの参入等、現場の事をうかがいました。

愛知県田原市の活動報告画像です

第924回『ふるさと対話』愛知県田原市

田原中部市民館でいただいたみなさまの「なまごえ」

「農地を拡張したいと考えていても、その土地で実際耕作していないといけないなど、弊害が多すぎて、なかなか簡単に農地を拡張することが出来ない。今回非常に農地を買うのに苦労をした。農地売買についてもう少しスムーズにできないものか」

「自宅前の道路(花の木通り)の、交通事故が多い。横断歩道はあるが、信号が無い。車もなかなか停車してくれず、非常に危ない。交通量が多い為、信号を取り付けて欲しい。近くに信号はあるかもしれないが、中間点の交通事故の多い当該箇所にも信号を設置して欲しい。田原市にも警察にも言っているが、なかなか話が進まない」

「太田先生が推進している政策はいくつかあるが、その中でこれはという政策は何ですか?」

「女性局長と言うことでお聞きしたいのですが、女性の社会的な地位について現状はどのような感じでしょうか?」

「安倍総理に言いたいことがある。野党が質問される時に、その質問者の後ろに有権者がいる事を忘れないで欲しい。そういう姿勢が感じられないところがある」

「小学校の先生の対応に疑問がある。少し多動的な子供が、ある日学校から帰ってきたところあざができ、その後不登校。教育委員会に話をしたところ、先生が変わった。その後あざもなくなり、子供も学校に再度通い出した。いろいろな子供がいるが、先生が個々に適切に対応が出来ているか疑問がある。教員採用試験制度も見直した方が良いのではないか」

「農作物を農協よりも高く買ってくれる団体がある。農協よりも高く買ってくれるなら、そちらに変えたい。実際農協から変える事が出来るのか」

愛知県田原市の活動報告画像です

第925回『ふるさと対話』愛知県田原市

清田市民館でいただいたみなさまの「なまごえ」

「農作物に対しての環境制御コスト(炭酸ガス代・灯油代等)が、負担である。コストをなんとか抑えたい。例えばトヨタ工場は、炭酸ガスを有料で廃棄をしている。それを安く農家に提供する仕組みがあると助かる。このような仕組みを政治の力で主導して欲しい。他にもコストを下げる方法があれば教えて欲しい。コストが下がれば、農業への新規参入を考える人も増えるのではないか」

「伊良湖岬 恋路ヶ浜とフェリー乗り場とのアクセスが観光客にとってわかりづらい。そこで、恋路ヶ浜とフェリー乗り場の間にある山を少し削るなどをしたいが、国定公園に指定されている為、話が停滞している。なんとかならないか」

「現在あさりの収穫量が減っている。それに伴ってアオサの収穫量にも影響がある。対策として田原市が、徐々に浜辺の土壌掘り起しを行っている。しかし、コストが高いこともありスピードが遅い。国から予算を出してもらい、早急に対象となる浜辺の土壌を掘り起こして欲しい」

「渥美から都市圏への交通アクセスが悪い為、他の地域の業者と比べると競争力が低くなってしまう。特に関西への最短ルート確保の為、伊良湖岬と志摩へ間に道路があれば、もっと競争力を上げていけるのではないか」

「災害対策道路が必要である。災害発生時に農作物の出荷が出来ない期間を出来るだけ短くしたい」

「農業の外国人研修生の受け入れ期間が、三年間あるが、自動車製造業にも再度三年受け入れできるようにして欲しい」
「外国人研修生の時給が高く、残業をさせられない状況である」

「ガソリン代も高く、人件費も高い為、農業としては厳しい状況になっている。特区とかで、研修生の時給を低く雇い入れ出来るようにして欲しい」

「繁忙期は、外国人研修生だけでなく、日本人の研修生が欲しい」

「ビニールハウスの建て替え費用に対して、補助金を出して欲しい」

「消波ブロック(海中)をもっと設置して欲しい。海に近い地域の為、波しぶきでビニールハウスが錆びてしまう」

「知多半島と渥美半島間で、橋を建設して欲しい。中部国際空港へのアクセスが向上する」

「産地パワーアップ事業の募集期間を、もっと長くして欲しい。いろいろ準備していると期間が短くて足りない」

ふるさと対話プロジェクト

第922回『ふるさと対話』宮城県仙台市若林区

仙台市若林区でいただいたみなさまの「なまごえ」

「中小企業や小規模事業者の悩みの一つに事業承継がある。税制面や事業承継後の設備投資等の支援もお願いしたい。」
「株価は順調に推移しているが、地方への景気実感と、給料に反映されない。アベノミクスは本当に正しいのか。」
「北朝鮮からの脅威は感じる。最近は木造船の漂着も多いが、不法入国することによって、新たな拉致の心配はないか。」

「ふるさと対話」サイトはこちら

ここで本文終わりです
ローカルナビゲーション

ページトップへ