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その他の政策

五輪担当大臣に遠藤利明氏が就任 官房長官「スポーツ行政の幅広い知識、経験を生かしてほしい」

平成27年6月25日

25日、政府は、2020年東京五輪・パラリンピックの開催準備を統括する五輪担当大臣に、遠藤利明衆議院議員を起用すると発表しました。
五輪担当大臣に就任した遠藤氏について菅義偉官房長官は、「これまで文部科学副大臣、自民党スポーツ立国調査会長、超党派のスポーツ議員連盟においても中心となって活躍されている。スポーツ行政に関する幅広い知識、経験、さらに豊富な政治経験を生かしてほしい。担当大臣として、まさに最適な方だ」と述べ、その手腕を高く評価しました。
今後、遠藤利明五輪担当大臣は、大会の運営のみならず、各省庁にまたがる様々な課題に対して必要な総合調整を行うことで、準備をさらに加速させていきます。

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