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国会

26年度予算成立 景気回復・デフレ脱却へ

平成26年3月20日

平成26年度予算(一般会計総額95兆8823億円)は3月20日の参議院本会議で、わが党と公明党などの賛成多数で可決され、成立しました。これにより景気回復とデフレ脱却への道を確かなものにするために盛り込まれた施策が本格執行されます。
政府は26年度予算を、2月に成立した25年度補正予算と合わせて「15カ月予算」と位置付け、4月の消費税率引き上げに伴う影響を緩和すると同時に、経済成長軌道が持続することを主眼としました。20日の本会議で賛成討論に立った青木一彦参議院議員は、26年度予算の特徴として未来への投資を行う予算であることを第一番に挙げて、賛成を主張しました。

 

 

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