
市民目線の政策を訴える原沢あつみ候補
10月4日に告示された横浜市長選は、投開票日の18日まで残り1週間を切りました。党神奈川県支部連合会をはじめ与野党の垣根を越えて推薦・支持を受ける原沢あつみ候補は、市民に自らの政策を訴えるため連日市内を駆け巡っています。
原沢候補は、停滞した市政の刷新に向け、「横浜の未来をつくる12の政策」を掲げ、市民の命と暮らしを守ることと、横浜の経済と都市の活力をさらに高めることの両方が必要だと唱えます。
市民が集まった街頭演説では「横浜市は決して財源が潤沢ではない」と現状を分析した上で「財政基盤をしっかり固め、官民で連携を取り、福祉・災害対策・物価高対策・子育て支援・行政サービスを回していく」と、市民目線で横浜の未来を築く決意を示し、支持を呼び掛けています。