「政治に向き合う原点を忘れない」

雪の中辻立ちをする鷲尾英一郎衆院議員

鷲尾英一郎衆院議員
令和6年の衆院総選挙では、激闘の末、落選を経験しました。申し訳ない思いと情けない思いで、心中穏やかでない日々が続きましたが、落選した翌日から、不屈の思いで辻立ちを再開しました。
雪が深々と降る中、雪にまみれながら一軒一軒のお宅を回ったり、交差点で辻立ちをし続けたりした中で、沢山の地元の皆さまとふれあうことができました。
まさに、政治の使命・原点を深く掘り下げる、得がたい経験・財産を得ることができました。
落選という逆境こそが、豪雪の越後を代表する自らの思いを、より強く固くしてくれました。