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党内活動

米作りプロジェクト 稲刈りを実施

2018年10月13日

米プロジェクト 稲刈りを実施

党米作りプロジェクト(オーガナイザー・二階俊博幹事長)は10月13日、埼玉県久喜市内の圃場で稲刈りを実施しました。
本プロジェクトは二階幹事長の発案で昨年から始まった取り組みで、党所属国会議員が実際に田植えや稲刈りを経験することを通じて農業への理解や感謝を深めることを目的に行われています。
今年は6月に田植えを実施。「平成29年産米の食味ランキング」で最高評価の「特A」を獲得した埼玉県のブランド米「彩のきずな」の苗をわが党議員らが一つ一つ丁寧に植え付けました。
その後、全国農業協同組合中央会などJAグループや全国農業会議所の全面協力のもと丹精込めて育てられた稲は、黄金色の穂をたわわに実らせました。
わが党議員16人をはじめとする参加者は鎌を手に、立派に育った稲を手作業で刈り取ったほか、コンバインに乗車しての機械刈りも体験しました。
稲刈りを終え、新藤義孝党埼玉県連会長は「農業は国の基幹だ。こうした取り組みをこれからもしっかり続けていきたい」とあいさつ。来年以降の引き続きの開催に意欲を示しました。
今回収穫された米は昨年同様、11月に党本部において開催される収穫祭で、おにぎりなどにして来場者にふるまわれる予定です。
わが党は「農は国の基」との理念のもと、日本の根幹を担う農業を引き続き全力で支援していきます。

【関連リンク】
自民党米作りプロジェクト
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