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党内活動

都民のために結果を出せるのは自民党
安倍晋三総裁が応援演説

平成29年6月29日


都民のために結果を出せるのは自民党  安倍晋三総裁が応援演説

安倍晋三総裁は6月28日、東京都議選のわが党公認候補者を応援するため、台東区内で開催されたいずみひろし候補の個人演説会に駆けつけました。その中で安倍総裁は、「まず政治に求められることは、働きたい人に仕事があるという環境をつくることだ」と述べ、正規雇用が8年ぶりに増加に転じ直近2年では79万人創出されたことなどに触れつつ、わが党が政権を奪還して以降の数々の成果を強調。今後、働き方改革や高等教育の無償化など、誰もがチャレンジできる社会を実現するための政策を前に進めていく方針を示しました。
また、東京都議選の争点について、小池百合子東京都知事が都政に新風を吹き込んだことの意義を認めながらも、「古い議会と新しい議会のどちらがいいか、という議論は間違っている。これまでに新しい勢力はいくつも出てきたが、結局今となってはほとんど残っていない。大切なのは、都民のためにしっかり仕事が出来る議会かどうかだ」と言及。「建設的な議論を行い、知事に協力すべきところは協力して、結果を出すことが出来るのは自民党だ」と、わが党への支援を力強く訴えました。
今回の個人演説会には、地元選出の辻清人衆院議員、深谷隆司元通商産業大臣、服部征夫台東区長も応援に駆けつけました。安倍総裁の演説後には約800人の参加者が「ガンバローコール」を行い、わが党候補の必勝を期しました。非常に厳しい選挙戦、責任政党であるわが党は、東京を前に進めるために最後までまなじりを決して戦い抜きます。


都民のために結果を出せるのは自民党  安倍晋三総裁が応援演説


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