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党内活動

わかさ勝候補の勝利に全力 衆議院東京10区補欠選挙始まる

平成28年10月11日

わかさ勝候補の勝利に全力 衆議院東京10区補欠選挙始まる

7月の参議院選挙後、わが党と民進両党が新執行部体制で臨む初めての国政選挙となる衆議院東京10区補欠選挙が10月11日、告示されました。投開票日は同23日。

告示日には二階俊博幹事長が、わが党公認のわかさ勝候補(59)の応援に駆け付けました。
東京都豊島区内で第一声を上げたわかさ候補は、集まった多くの支援者を前に「公正でクリーンな社会、汗水流して働く人が報われる社会を実現したい」「豊島・練馬から東京を変える。東京が変われば日本が変わる」と力強く訴えました。また、4年後に迫った東京五輪・パラリンピックに触れ、「皆さんが本当に素晴らしい大会だったと思えるように都政と国政のパイプ役になりたい」と決意を述べました。
二階幹事長は「東京五輪などを迎えるにあたって、都政との連絡役になってほしい」とわかさ候補への期待感を示した上で、わかさ候補圧勝に向けて支持を訴えました。

わかさ候補は東京都出身。東京地検特捜部副部長や東京地検公安部長などを歴任。平成26年に行われた総選挙において、比例代表東京ブロックで初当選を果たし、法律家としての豊富な経験をもとに活躍してきました。
約35年にわたる法律実務家としての視点と衆議院議員としての視点で様々な課題に取り組んできたわかさ候補。東京五輪・パラリンピックの開催などに向けて、国と都の連携をさらに密にするためにも、わかさ候補の即戦力が必要です。
わが党はわかさ候補必勝に向けて、最終日まで総力を挙げて戦い抜きます。

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