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党内活動

台風被害を受け 北海道・岩手県に党調査団を派遣

平成28年9月8日

台風被害を受け 北海道・岩手県に党調査団を派遣

今夏の一連の台風被害を受けて、8月31日~9月1日に北海道被害調査団(団長:武田良太副幹事長)、9月3日に岩手県被害調査団(団長:井上信治副幹事長)をそれぞれ派遣しました。
北海道では、北見市の玉ねぎ畑、馬鈴薯畑などの畑作物の冠水被害、足寄町の農地損害などを視察。また関係者から、降雪前までの全耕作地復旧の必要性や農協共済の適用範囲の拡充などの要望を受けました。武田良太団長は「スピードが大事であり、地元、北海道、政府、党が一体となり、早期復旧させていく」と決意を述べました。
また岩手県では、さけ・ますのふ化場や9名の犠牲者が出た高齢者グループホームを視察。現地から早期の激甚災害指定の要望を受けた井上信治団長は、「速やかに指定されるよう党として最大限努力する」と表明しました。

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