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党内活動

「日本を元気にする国民運動」実施本部が街頭演説スタート(東京・有楽町)

平成25年10月15日

「日本を元気にする国民運動」実施本部が街頭演説スタート(東京・有楽町)

党「日本を元気にする国民運動」実施本部は10月15日、東京・有楽町を皮切りに街頭演説をスタートさせました。
同本部はアベノミクスの成果を全国に波及させ、「所得を増やそう」という機運を盛り上げることを目的に、党則83条に基づく総裁直属の特別機関として設置されたものです。党女性局、青年局、遊説局の役員らが中心となって、経済政策パッケージを訴える街頭演説会や講演会を行うほか、経済団体、労働団体などとの懇談会、中小企業で働く人たちを対象にした対話集会などを開催する予定です。
街頭演説では小渕優子本部長をはじめ、三原じゅん子女性局長、松本洋平青年長、中山泰秀遊説局長、大野敬太郎遊説局長代理が参加。小渕本部長は「いま国民が一番望んでいることは景気の回復を実感すること。一人ひとりの財布が温かくなることだ。賃上げの環境をつくるためにわが党は何ができるのか。これから全国を回って現場の声に耳を傾けていきたい」と訴えました。
この日は台風26号の接近に伴って雨足が強まっていたにもかかわらず、多くの聴衆が足を止め、わが党の訴えに熱心に耳を傾けていました。


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