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党内活動

石破幹事長 東京から後半戦入りの訴え

平成25年7月12日

石破茂幹事長は選挙戦の折り返し点に当たる12日、東京都内で街頭に立ち、自民党への支持を訴えました。公示後の都内遊説は8日に続いて2度目で、この日は午前中に三鷹、調布、狛江の3市で、午後には目黒、世田谷両区で演説。この中で石破幹事長は経済政策「アベノミクス」の推進について、「経済を再生させることが国家の将来、そして高齢者の老後を安定させることだ」と説明しながら、「自民党はどうすれば良くなるかを、やらなければならないことを率直に、愚直に訴えていく。皆さまの支持をいただきたい」と述べて、選挙戦後半に臨んで一層の支援・支持を求めました。

石破幹事長 東京から後半戦入りの訴え
石破幹事長 東京から後半戦入りの訴え

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