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党内活動

谷垣総裁が全国遊説本格化 宮城県で街頭演説や対話集会

2011年11月05日

谷垣禎一総裁は、11月5日、県議選が行われている宮城県を訪問し、全国遊説を本格化させました。このなかで谷垣総裁は「第3次補正予算が成立すれば、自民党が政権に戻り日本を立て直していくことをしっかり訴えていかなければならない」と述べ、同補正予算成立後、政権奪還に向けた動きを強めていく方針を表明しました。

同県議選は東日本大震災により施行期日が延期されていたも13日に投票、即日開票されます。谷垣総裁はこの日、5か所で街頭演説を行い、激戦を戦っているわが党公認候補への支持を訴えました。

また、大震災により大きな津波被害を受けた仙台市若林区を訪問。復旧・復興作業の進捗状況や復興計画について説明を受けました。その後、同区の仮設住宅に住む被災者約30人が出席する「ふるさと対話」集会に出席し、「対策が遅い」「先行きが見通せない」などの切実な声に耳を傾けました。

谷垣総裁が全国遊説本格化 宮城県で街頭演説や対話集会
谷垣総裁が全国遊説本格化 宮城県で街頭演説や対話集会
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