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党内活動

わが党の政策や民主党政権の危険性について真剣に議論 政務調査会が「政策ワークショップ」を開催

2011年01月22日

第78回定期党大会前日の22日、政務調査会が主催する「政策ワークショップ」が党本部で開催された。

昨年に続いて2回目となる今回は、わが国の領土、外交・安全保障、公共事業など9つのテーマで開催。フォト・ジャーナリストの山本皓一氏が「日本人が行けない日本領土」と題して講演を行ったほか、有識者を招いてのパネルディスカッションなどが行われた。どの会場も党大会参加者やネットで呼びかけた一般参加者であふれ、わが党の取るべき政策や民主党政権の危険性などについて真剣な議論が展開された。

また、この日は党・政治制度改革実行本部でも党改革のワークショップを開いた。お昼時には、党本部中庭の駐車場に、屋台村が設置され、谷垣禎一総裁がエプロン姿でつくった「必勝焼きそば」や石破茂政調会長の「しげる亭・手羽元カレー」、石原伸晃幹事長のほか党役員が腕をふるったお好み焼きなどがふるまわれた。世田谷区から来た男性(28)は必勝焼きそばを食べながら「おいしい。名前の通り力がみなぎってくる」と語っていた。

わが党の政策や民主党政権の危険性について真剣に議論政務調査会が「政策ワークショップ」を開催
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