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党内活動

「日本が世界の真ん中で輝く1年に」安倍総裁が党大会であいさつ

平成26年1月19日

安倍晋三総裁は1月19日の第81回党大会で、「日本が世界の真ん中で輝く1年に」と抱負を述べると共に、「今年も女性が輝く年にしたい」と力強く約束しました。大会は、東京・グランドプリンスホテル新高輪で開催され、党衆参国会議員や選挙区支部長、47都道府県連代表のほか、表彰者や招待者など3、300人が出席しました。今年、還暦を迎える年男の安倍総裁は、「大きな障害を力強くひらりと乗り越える駿馬のように難しい課題にも果敢に挑戦する」と述べる一方、強い経済を取り戻し「全国津々浦々まで景気回復の実感を届ける事がわが党の使命」と訴えました。当日は、2020年東京オリンピック・パラリンピック招致決定を踏まえ、ゲストスピーチに、パラリンピック水泳の金メダリスト・成田真由美さんとオリンピックハンマー投げ金メダリスト・室伏広治氏を招き、また、歌手の松崎しげる氏のミニステージが会場を大いに盛り上げるなど、未来への希望に満ちた党大会となりました。

 

 

「日本が世界の真ん中で輝く1年に」安倍総裁が党大会であいさつ
「日本が世界の真ん中で輝く1年に」安倍総裁が党大会であいさつ
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