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機関紙「自由民主」『新年のご挨拶(安倍晋三総裁、二階俊博幹事長) 』第2869号(令和2年1月7・14日合併号)発行のお知らせ

今号では恒例の党役員による新年の抱負をはじめ、岸田文雄政務調査会長、遠藤利明党2020年オリンピック・パラリンピック東京大会実施本部長、細田博之党憲法改正推進本部長のインタビューや有識者によるわが党へのメッセージを掲載します。また、通算の在職日数が憲政史上最長となった安倍総理のこれまでの歩みを写真でふり返ります。

<1面>
新年のご挨拶(安倍晋三総裁、二階俊博幹事長)

<2面>
経済対策 事業規模26兆円で景気下支え
岸田文雄政務調査会長に聞く

<3面>
東京五輪・パラ成功で次世代にレガシーを
遠藤利明党2020年オリ・パラ東京大会実施本部長に聞く

<4・5面>
挙党一致で憲法改正を
細田博之党憲法改正推進本部長に聞く
国民運動を強力に展開

<8・9面>
党役員 新年の抱負

<14・15面>※一部地域は「地方版」
2020年自民党に期待すること
【経済・景気】熊谷亮丸(大和総研チーフエコノミスト)
【社会保障】増田寛也(東京大学大学院客員教授)
【外交・安全保障】川上高司(拓殖大学教授)
【憲法改正】細川珠代(政治ジャーナリスト)

<16面>
次代を切り拓いた安倍総理
~日本・世界をリードし「平成」から「令和」へ~

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