政治・行政と国民をつなぐ「政策共創プラットフォーム」を企画・開発・運営する株式会社PoliPoliが中心となり、若手有識者と青年局役員による意見交換会を開催しました。
平沼正二郎青年局長は冒頭の挨拶でわが党の若者政策について「今後の日本を担っていく若者への政策をもっと充実させる必要がある」とし、「今日は有識者の皆様からのお話を伺い、青年局として取り組めるものは取り組んでいきたい」と意見交換への意気込みを語りました。
会議では、大学入学金二重払いの解消、小学生の放課後支援政策、女性×AIの働き方促進、若者世代に人気なエンタメコンテンツ事業の展開について、4名の有識者からご説明いただき、その後の意見交換では、新規事業普及のノウハウや放課後学童職員の処遇改善、エンタメ産業の参入障壁などについて多数の質問が挙がり、活発な議論が展開されました。
