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外交再生

安倍首相が欧州6か国を歴訪

平成30年1月19日

安倍首相は1月12日から17日の日程で、エストニア、ラトビア、リトアニアのバルト三国、そしてブルガリア、セルビア、ルーマニアの南東欧3か国を日本の首相として初めて訪問しました。

今回の欧州訪問では、日本外交の幅を広げるとともに、本年、EUの議長国をつとめるブルガリアを始め、各国首脳と経済、外交、安全保障など幅広い分野で率直な意見交換を行いました。
とりわけ、国際社会が直面する喫緊の課題である北朝鮮問題については、あらゆる手段により圧力を最大限まで高め、北朝鮮の政策を変えさせる必要があることを確認しました。

また、今回の首相歴訪には30社を超える経済界の代表が同行。
首脳会談により欧州各国との投資・経済関係を促進するとともに、企業による具体的な進展を図っていきます。



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