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党内活動

「日本の平和と安全をどちらに託すのかを決める選挙」
安倍総裁が青森・秋田両県で街頭演説

平成28年6月15日

「日本の平和と安全をどちらに託すのかを決める選挙」安倍総裁が青森・秋田両県で街頭演説

安倍晋三総裁は6月15日、わが党公認の参院選候補予定者の応援のため、青森県と秋田県で街頭演説を行いました。
青森市での演説で安倍総裁は自身の経済政策「アベノミクス」をさらに進め、地方創生や一億総活躍社会の実現に全力を尽くすと表明したあと、今回の参院選で野党が統一候補を擁立する動きについて言及しました。
安倍総裁は「統一候補と言っても実際は共産党と民進党の統一候補だ」と強調。共産党が日米安全保障条約の廃棄や自衛隊の解散を主張していると指摘し「(参院選で)一票を入れるということは、この主張に力を与えることになる。だから決して負けることはできない」と力を込めました。その上で「この選挙で問われているのは、日本の平和と安全、子供たちの未来を無責任な勢力に託すのか。あるいは日本人の平和と安全をしっかり守ってきた自民党・公明党連立政権に託すのか。それを決める選挙だ」と呼びかけると、聴衆から大きな歓声と拍手がわき起こりました。

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