当選回数:3回
生年月日:昭和51年11月01日
経歴
- 党 青年局長
- 党 遊説局長
- 党 青年局 国際部長
- 党 女性局 政策統括本部長
- 衆議院 内閣委員会 理事
- 衆議院 財務金融委員会 委員
- 衆議院 地方創生に関する特別委員会 委員
- 内閣府大臣政務官(地方創生・金融・防災担当)
- 国際基督教大学(ICU)大学院行政学研究科博士後期課程修了
- 学術博士号(行政学)取得(Ph.D)
実績
-
【女性初の青年局長】
若手の登竜門である青年局長はこれまで男性議員しか就任してこなかったが、初の女性の青年局長となった。これからの女性議員の道を切り開いた。 -
【事務局長族】
党内の会議や議連で事務局長を多く務める若手を事務局長族と呼ぶが、その一人。多岐に渡る会議で事務局長として下働きをしている。 -
【デジタル族】
デジタル社会推進本部で長い間、事務局長を務め、提言もまとめてきた。そこでの積み重ねの議論がデジタル庁発足に繋がった。 -
【わな猟師】
鳥獣被害対策にも一生懸命で、自らわな猟の資格を持ち、狩猟に行き、さばくこともする。冷凍庫には牛肉より鹿肉。 -
【熊本地震の政府現地対策本部長】
熊本地震で現場に入って、避難所の方々の声を聞いて回った。その経験から自身も防災士の資格を取り、防災減災に力を入れている。 -
【憲政史上初タブレットでの質疑】
国会改革の一つとしてペーパーレス化にも尽力。内閣委員会の理事として初のタブレット質疑を実施。 -
【党歌に手話をつける取り組み】
青年局長として党歌に初の手話をつける取り組みを実施。ダイバーシティー、インクルージョンの政策に強い。
趣味など
座右の銘
温故知新
趣味
数独
好きなもの・こと
梅干しおにぎり、足柄茶
苦手なもの・こと
腹八分目
タイムライン
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