いとう 忠彦

皆さんの、そして子どもたちの笑顔へ やり抜く政治。

愛知県第8区

伊藤 ただひこ

いとう 忠彦

皆さんの、そして子どもたちの笑顔へ やり抜く政治。

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当選回数:4回

生年月日:昭和39年07月11日

経歴

  • 総務大臣政務官兼内閣府政務官
  • 第87代衆議院議事進行係
  • 環境副大臣兼内閣府副大臣
  • 党 国土交通部会長
  • 党 副幹事長
  • 衆議院 原子力問題調査特別委員会理事
  • 衆議院 法務委員会理事
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実績

  • 【中部国際空港2本目滑走路の推進】
    父が携わった事業でもある中部国際空港には、私が県会議員時代からずっと直接関わり尽力。令和3年5月、愛知県より中部国際空港2本目滑走路に向けた埋立の承認がされ、護岸工事・埋立工事の調査・設計が進められる。出来ればリニア完成と同時に供用開始を目指す。

  • 【西知多道路の早期完成の実現】
    地域の交通渋滞の緩和・災害時の輸送確保・中部国際空港へのアクセス充実のため、西知多道路についても出来ればリニア完成と同時の完成を目指す。

  • 【東京五輪・パラリンピックメダル】
    『都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト』
    環境副大臣時代、日本から世界へ循環経済への転換を発信するため、東京五輪・パラリンピックメダル約5,000個を使用済みの携帯電話や小型家電の金属で製作するため、全国の自治体や郵便局、学校そして経済界にも広く協力を呼びかけ、必要な金属量の100%を確保。これはオリンピック史上初の試みであり、次回のパリオリンピックでも引き継がれ地球全体のレガシーとしたい。

  • 【カーボンニュートラルの提案・普及】
    温室効果ガス排出量をできるだけ削減し、削減できなかった温室効果ガスを吸収または除去することで実質ゼロにするという理念を基に、『常滑市・中部国際空港とのゼロカーボンの実現に向けた連携協力に関する協定書』締結の立会人になるなど尽力。

  • 【災害対策特別委員会の事務局長として被災地を調査】
    令和3年2月福島県沖地震、7月静岡県・神奈川県を中心とした熱海豪雨災害などに現地対策本部事務局長として、今村雅弘委員長、佐藤信秋副委員長と共に現地へ出向き、地元市町の首長や関係者の皆様から話を聞き、国にも報告した。

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趣味など

座右の銘
天下為公

趣味
旅行、映画鑑賞

好きなもの・こと
読書、絵画鑑賞、映画鑑賞

苦手なもの・こと
高いところ

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