女性局ニュース
児童虐待防止啓発街頭演説会

7月6日、自民党女性局は有楽町駅イトシア前にて児童虐待防止啓発街頭演説会を開催しました。児童虐待の防止をテーマに、自由民主党広報宣伝車「あさかぜ」より山本佐知子女性局長、西野太亮女性局広報部長の他、大空幸星女性局次長、岩崎比菜女性局次長、斉藤りえ女性局次長、辻由布子女性局次長、森原紀代子女性局次長、吉田有理女性局次長のそれぞれが演説を行い、児童相談所虐待対応ダイヤル「189(いちはやく)」について周知したうえで、一人で苦しんでいる子どもを救うために、「もしかして!?」と思った時は、ためらわず電話してほしいと訴えました。また児童相談所は子どもを育てようと頑張っているのに、「子育てがうまくいかない」と、不安を抱えてしまっているお父さん、お母さんも相談ができるので、一人で抱えこまずに「189」に電話をするよう呼びかけました。演説会には女性未来塾特別講座候補者育成コース第6期から5名の受講生が参加し、呼び込みや演説、政策パンフレット・189ステッカー配布を行いました。
「令和8年女性局全国一斉街頭活動 開催一覧」は以下からご覧いただけます。



