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皆様へのお願い

自民党の震災復興への
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救援物資の受け付けは終了いたしました。
皆様のご協力、誠にありがとうございました。

3月15日から救援物資の受付を開始し、3月19日に最初のトラックを被災地に送って以来、4月14日までに飲料水約22万リットル、マスク約200万枚、携帯カイロ約50万個など合計500トン(トラック積載量ベース)の救援物資を被災地に送りました。
全国の皆様からお預かりした救援物資には被災地への心温まるメッセージが込められており、被災地と全国をつなぐ「絆」の深さに改めて勇気づけられました。
受け付ける物資として明示したほかにも、畳、簡易ベッド、避難所のパーテーション、書籍・雑誌等、被災地のニーズを的確にとらえた物資提供の申し出あり、自民党が被災県と調整し搬送いたしました。
全国の皆様のご支援、誠にありがとうございました。
自民党は引き続き被災地での復興が軌道に乗るよう、政策提言や募金活動など、出来る限りの支援を行ってまいります。

個人や企業などから続々と救援物資が党本部へ届けられ被災地へ搬送されています
横浜F・マリノスサポーターからも救援物資が提供されました(写真中央)

主な活動状況

※4月14日現在、水約22万リットルをはじめ計500トン(トラック積載量ベース)を被災地へ搬送。
およそ1000の企業・団体、個人の方から物資をご提供いただきました。
ご協力誠にありがとうございました。

4月14日 生活物資10トンを宮城県へ搬送。
4月13日 消毒剤20トンを福島県に搬送。
4月12日 台車100台を宮城県に搬送。
4月9日 ランドセル400個などを福島県に、チョコレート、絵本など10トンを宮城県に搬送。
4月8日 折りたたみ自転車30台、コメ1トンなどを宮城県に搬送。
4月7日 消毒剤約7トンを福島県に搬送。タタミ1000枚を宮城県に搬送。
4月6日 絵本、雑誌、児童書など約3万冊を岩手・宮城・福島3県に搬送。
4月5日 タタミ1000枚を宮城県に搬送。簡易ベッド30床を宮城県に搬送。
4月4日 水、コメ、下着などを福島県に搬送。衣類、缶詰などを岩手県に搬送。
4月3日 灯油1,200リットル、下着・生活物資を宮城県に搬送。
4月2日 ランドセル400個、水4トンなどを宮城県・岩手県に搬送。おむつ、婦人靴下などを宮城県に搬送。
4月1日 ランドセル140個などを福島県に搬送。セーター2000枚、あったかTシャツ1000枚を宮城県に搬送。
3月30日 缶飲料(コーンスープ、おしるこなど)、生活物資を福島県に搬送。靴下・マスク・おむつなどを宮城県に搬送。
3月29日 避難所用のパーテーション30セットを宮城県に搬送。
3月28日 水2,400リットル、食料などを宮城県に搬送。
3月27日 水、おむつ、下着など10トンを宮城県に搬送。
3月26日 消毒液など生活物資12トンを岩手県に搬送。タタミ2,000枚を宮城県に搬送。
3月25日 水、おむつ、カイロなど10トンを福島県に搬送。
3月24日 水4千リットルを茨城県に搬送。タオル1万枚などを岩手県に搬送。
3月23日 下着4トントラック1台分を福島県に搬送。
3月22日 パック型ジェル食品2万1千食、エナジーバー2,500個を宮城県に搬送。
3月21日 水1万2千リットルを宮城県に搬送。※21日正午までに、約100トンの救援物資をトラック等18台で搬送。(水51トン、食料15トン、生活用品30トン、医薬品4トン)
3月20日 事務局次長が2班に分かれ、被災地に救援物資を搬送。
  • 第1班(福島県北部・宮城県南部)長島忠美衆議院議員、徳田毅衆議院議員
  • 第2班(宮城県北部・中央、岩手県南部)菅原一秀衆議院議員
  • 党災害対策本部事務局次長・長島忠美、徳田 毅、菅原一秀、各衆議院議員が今朝、物資を積んだトラックを運転し現地入り
  • 長島・徳田両議員は午後1時に福島県北部入り、南相馬市からの避難者を収容している避難所に物資を配送。「各避難所ではまだまだ物資が不足している。更なる物資搬送が急務。また、衛生状態が悪くなっており、男女ともに下着、洗剤が欲しい。」
  • 菅原議員は仙台から多賀城、午後5時に塩釜の避難所に到着し物資を届けている。「避難所も津波で泥があがっており、生活物資が何もかも足りない」
  • 党本部より宮城、岩手、福島に向けトラック4台が、おむつや生活用品を積んで出発。
3月20日 医療支援
  • 福島原発30kmエリア近辺の介護保険施設入所者の移送支援(厚労省へ要請)
  • 福島原発30kmエリア及びいわき市内への医薬品配送と救急救命士の派遣支援
  • 避難所及び被災地のゴミ回収等作業の円滑化、清掃・消毒準備(厚労省へ要請)
3月19日 医療支援
  • 被災地の医療機関等からの薬剤や物資不足の連絡を受けて、対応可能先を捜し、薬剤等の提供を依頼。
3月18日 医療支援:自民党医療支援班のホットライン設置。
3月18日 救援物資(ミネラルウォーター等22トン分)が被災地県に到着。
3月17日 被災地に向けて、救援物資の搬送をスタート。

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