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党内活動

―「収穫祭」で、餅つきなど披露―
「米作りプロジェクト」が1年の成果を示す

平成29年12月6日


―「収穫祭」で、餅つきなど披露―「米作りプロジェクト」が1年の成果を示す

澄み切った青空に恵まれた初冬の一日、自民党本部に「えいや、よいしょ!」と、「餅つき」の掛け声が元気よく響き渡りました。
"自民米実りました"と銘打ち、党米作りプロジェクトが主催した「収穫祭」が12月6日開催され、1階玄関前は多くの人々で活況を呈しました。
同プロジェクトは、わが党の国会議員が自ら米作りを行い、その体験を通じて食に対する感謝や農業の大切さを発信することを目的に約120人のメンバーで構成。
全国農業協同組合中央会(全中)などJAグループや水田の圃場提供者などの協力を得て3月に発足し、4月の「田起こし」、6月の「田植え」、11月の「稲刈り」を経て、節目の日を迎えました。
開会式では、水田のある青梅市が地元の井上信治マネージャーから同プロジェクトの意義や経緯などについて紹介が行われ、引き続きオーガナイザーの二階俊博幹事長から関係者へ感謝の言葉が贈られました。
会場では、餡やきな粉をまぶした「餅」や「おにぎり」が試食用に振る舞われ、また関係者の努力の結晶となった「自民米」も配布されるなか、全員が農業への理解をさらに深めることとなりました。

―「収穫祭」で、餅つきなど披露―「米作りプロジェクト」が1年の成果を示す

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