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党内活動

谷垣禎一総裁が「本当の政治空白は菅総理が党内を掌握できないこと」 街頭演説会

2011年06月01日

谷垣禎一総裁が「本当の政治空白は菅総理が党内を掌握できないこと」 街頭演説会

谷垣総裁は1日夕、東京・渋谷ハチ公前で開かれた街頭演説会でマイクを握り、菅内閣の現状について「政治は『信なくば立たず』と言うが、菅内閣は国民や諸外国から信頼されていない。副大臣・政務官5人が辞表を提出し、もはや液状化している」と痛烈に批判しました。

内閣不信任案を提出した理由については「本当の政治空白は菅総理が党内を掌握できないことだ」と訴え、内閣不信任案の可否に関わらず党派を超えて連携し、震災の復旧・復興に全力を尽くす決意を示しました。

この他、小池総務会長、石破政務調査会長、小坂参院幹事長、武田遊説局長、丸川参院政審会長代理が、菅総理の政権担当能力の欠如をひとつひとつ指摘し、自民党としての復旧・復興の具体案を訴えました。


谷垣禎一総裁が「本当の政治空白は菅総理が党内を掌握できないこと」 街頭演説会
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