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機関紙「自由民主」『「竹島」党を挙げて取り組む』2780号(平成30年3月6日号)発行のお知らせ

2月22日は島根県議会が条例で定めた「竹島の日」です。今年もわが党は記念式典への出席と、松江市内での街頭演説に臨みました。
隠岐の島町に属する竹島は歴史的に見ても国際法上でもわが国固有の領土ですが、韓国は昭和27年にいわゆる李承晩ラインを一方的に設定して以降、現在まで不法占拠を続けています。式典で山口泰明組織運動本部長は「オールジャパンで竹島を取り戻す」と強調し、わが党として引き続き問題解決に全力を挙げる方針を示しました。
今号では1面で「竹島の日」の模様をお届けするほか、衆院予算委員会のわが党議員の質問要旨などを掲載します。

<1面>
「竹島」党を挙げて取り組む
幸共育 穴見陽一・新聞出版局次長

<3面>
海外インフラ市場への参入促進を 国土交通部会
AI活用で生産性向上を 人工知能未来社会経済戦略本部
新制度で高校生の学力定着度を測定 文部科学部会
IR実施法案提出へ 重要論点を議論 
IR実施に向けた制度・対策に関するPT
参議院自民党研修会
石垣市長選 中山義隆氏が政策発表

<5面>
習近平政権二期目の狙い[第1回] 
遠藤誉・東京福祉大学国際交流センター長
メディア解析 伊藤達美・政治評論家

<7面>
私の推しメシ 「いかにんじん」 佐藤正久参院議員
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
[連載漫画]「セージの挑戦」

<8面>
ウイークリー自民(2月19日~22日)
「決断」―日ソ漁業条約― 髙橋雄二・評論家

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