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機関紙「自由民主」『衆院予算委員会 わが党議員が精力的に質問』2770号(平成29年12月12日号)発行のおしらせ

安倍晋三総理の所信表明演説に対する各党代表質問に続き、国会は11月27日から30日までの4日間、衆参予算委員会で全閣僚出席の基本的質疑を行いました。わが党からは、衆院で田村憲久、菅原一秀、新藤義孝、加藤鮎子の各議員、参院では、武見敬三、山本一太、青山繁晴の各議員が質問(いずれも質問順)。安倍総理が「国難」と位置付ける北朝鮮問題や少子高齢化への対応などについて政府の方針を聞きました。今号では1面と8面で衆参予算委員会の模様をお届けします。

<1面>
衆院予算委員会 わが党議員が精力的に質問
幸共育 池田佳隆・新聞出版局次長

<2面>
新人議員に聞く 木村次郎衆院議員 金子俊平衆院議員
発言録

<3面>
外交実施体制を抜本的に強化 外交再生戦略会議
国民保護訓練の拡充を 北朝鮮核実験・ミサイル問題対策本部
学校運動部活動のあり方でヒアリング スポーツ立国調査会
11月の選挙結果

<5面>
「ハーバード」が再発見する日本[最終回] 
佐藤智恵 作家・コンサルタント
メディア解析 日暮高則・アジア問題ジャーナリスト

<6面>
がんばる日本―町おこし~成功への道~(7)「長崎県小値賀町」

<7面>
私の推しメシ 山梨県の葡萄 赤池誠章参院議員
ドクターKの知って得する健康豆知識
データで見る日本
[募集]第15回国際政治・外交論文コンテスト

<8面>
参院予算委員会 朝鮮半島有事を想定し危機管理
「決断」―男女雇用機会均等法成立― 髙橋雄二・評論家

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