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機関紙「自由民主」『「国民の命と平和な暮らしを守り抜く」全国幹事長会議』2761号(平成29年10月10日号)発行のおしらせ

衆院は9月28日の本会議で解散されました。選挙は10月10日公示、同22日に投開票が行われます。安倍晋三総裁は今回の解散を「国難突破解散」と命名。選挙戦を通じて少子高齢化や北朝鮮情勢など国内外の諸課題について、責任政党としての道筋を示します。選挙戦を目前に控え、わが党は急ピッチで選挙態勢の準備を進めていますが、本号では塩谷立選挙対策委員長と11都道県幹事長が必勝への決意を語っています。

<1面>
「国民の命と平和な暮らしを守り抜く」全国幹事長会議
幸感力 穴見陽一新聞出版局次長

<2・3面>
党本部と一致結束、全力で戦う
  
<5面>
トランプ政権の課題と今後の展望[第2回] 
村田晃嗣・同志社大学法学部教授
メディア解析 伊藤達美・政治評論家

<6面>
がんばる日本 町おこし~成功への道~ 
屋台村を運営する北の起業広場協同組合(北海道帯広市)

<7面>
暮らしの彩り
思わず食べたい 私の推しメシ 山田美樹党東京都1選挙区支部長
データで見る日本       

<8面>
総選挙「国難を克服するため全力で戦う」塩谷立選挙対策委員長に聞く
決断[第51回]髙橋雄二・評論家

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