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機関紙「自由民主」『新しい時代に向けた議員外交の確立を 田中和德党国際局長に聞く』2730号(平成29年2月21日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2730号が14日、発行されます。本号の1面では、毎回好評をいただいている党役員インタビューを企画しました。紙面を飾るのは、党外交の責任者として各国を精力的に回っている田中和德党国際局長です。昨年末にはニューヨークのトランプタワーの視察も行うなど、安倍晋三総理の「地球儀を俯瞰する外交」に負けじと、積極的な議員外交を展開している田中党国際局長。満を持しての初登場となり、今後の取り組みなどを聞きました。課題は山積し、わが国を取り巻く国際環境が厳しさを増す中、平和で安定した国際秩序を構築し、国際協力関係を深化させることは喫緊の課題。「これからも国益を踏まえたわが国の主張をしっかりと世界各国に訴えていく」と田中国際局長は力を込めました。インタビューはもりだくさんな内容となったため、1面から2面の途中にかけ、広いスペースを使ってお届けします。もちろん、わが党の最新の動きもしっかりとフォロー。その一つが、茂木敏充政務調査会長が就任後、自らを委員長に新設した党働き方改革に関する特命委員会です。昨年末に「中間報告」を政府に申し入れ、平成29年度予算案や税制改正、政府の「同一労働同一賃金のガイドライン」等に反映されたところですが、年が明け、茂木 政調会長は「議論を加速したい」との決意。まずは安倍総理が重視する、時間外労働の上限規制をテーマにヒアリングを行いました。現在の法制度では労働時間は実質「青天井」になっていることをご存知でしょうか。長時間労働の是正や同一労働同一賃金など、働き方改革は安倍総理も「最大のチャレンジ」と位置付ける重要テーマで一億総活躍社会実現の鍵を握ります。多くの労働者の方にとっても決して他人事ではありません。特命委員会の今後の議論のポイントについても随時、お伝えしますので、是非ご覧ください。

<1面>
新しい時代に向けた議員外交の確立を 田中和德党国際局長に聞く
きめ細かな活動で政府をフォローアップ
幸感力 上野通子参院議員
<2面>
(1面から続く)田中和德党国際局長に聞く 日本の「正しい姿」を世界に示す戦略的対外発信を推進
各省庁のAI施策 次世代の研究開発 人工知能未来社会経済戦略本部
長時間労働の是正 働き方改革特命委がヒアリング
浦添市長選 松本哲治氏が再選
<3面>
国民世論の結集を 北方領土返還要求全国大会
「世界一安全な国、日本」を目指して関係省庁よりヒアリング 治安・テロ対策調査会
<4面>
ふるさと紹介(21) 岐阜県
ITよもやま話
<5面>
健康いい話
座右の銘 高橋ひなこ・衆院議員
暮らしの彩り
<7面>
教育再生が目指す日本の姿(第2回) 八木秀次・麗澤大学教授
メディア解析 木村英哉・次世代総合研究所代表
<8面>
Weekly Jimin(2月7日~10日)
決断(第24回) 髙橋雄二・評論家

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