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機関紙「自由民主」『衆院東京10区補選 安倍総裁が応援演説』2716号(平成28年10月25日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2716号が18日、発行されます。1面では、最終盤に入った東京10区補欠選挙で、わが党公認のわかさ勝候補の応援に入った安倍晋三総裁の訴えをまとめました。安倍総裁が街頭でマイクを握り、「東京五輪・パラリンピックを成功させ、東京が世界の真ん中で輝く国際都市になるためにも、国と都はより一層協力をしていかなければならない。その協力の象徴がわかさ候補だ」と訴えると、大勢の聴衆は真剣な表情で聞き入っていました。安倍総裁の演説を聞けば、わかさ候補の勝利が、いかに将来の東京にとって必要であるかを実感できることでしょう。演説会場に足を運ばれた方も、そうでない方も、本紙1面で演説内容を御確認いただき、今回の選挙の重要性を再認識していただきたいと思います。続く2面では、選挙中であっても国民政党としての責任を果たすため連日、変わらず熱心に繰り広げられている党内での政策論議の模様をお伝えします。その代表格と言えるのが経済再生。参院選後の党役員人事で新たに就任した茂木敏充政務調査会長が8月に開いた、最初の会見で新たに設置する意向を述べた「経済構造改革に関する特命委員会」が満を持して始動しました。わが国経済を持続的な成長軌道に乗せ、国内への投資を促進するには、新たな成長産業の育成が不可欠。特命委員会は、有識者から話を聞き、問題点を整理しながら短期間に議論を重ね、年内には今後の方向性をまとめる予定と言いますから、毎週開催される会合が各方面から注目を集めることは間違いないでしょう。「自由民主」でも随時、取り上げていきますので、ご注目いただければ幸いです。また、わが党に寄せられる期待やニーズに応えるべく、弊紙では読者の皆さんの声を紙面づくりに反映させるため、アンケートを実施することになりました。紙面全体への満足度をはじめ、良かった記事、良くなかった記事、今後重点を置くべきジャンルなどが質問項目で、ご回答いただいた方には抽選で粗品もお送りします。詳細は3面をご覧ください。

<1面>
衆院東京10区補選 安倍総裁が応援演説
わかさ候補への支援訴え 
東京を世界一の国際都市に(要旨)
幸感力 前田一男衆院議員
<2面>
経済構造改革特命委が初会合 12月に「中間とりまとめ」策定
競技力強化のための支援体制を構築 スポーツ立国調査会・2020年オリンピック・パラリンピック東京大会実施本部合同会議
全線開業8年前倒しに向け法整備を 超電導リニア鉄道に関する特別委員会
役員人事(10月14日)
<3面>
ふるさと紹介(9) 栃木県
アンケート
<5面>
新局面を迎えた北方領土問題(第2回) 東郷和彦・京都産業大学世界問題研究所所長
メディア解析 中井孔人・日本大学法学部新聞学研究所員
<7面>
食べて健康に(第11回) ニンジン
座右の銘 八木哲也・衆院議員
<8面>
衆・参予算委集中審議
決断(第11回) 髙橋雄二・評論家

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