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機関紙「自由民主」『衆院東京10区補選始まる わかさ勝候補の勝利に全力』2715号(平成28年10月18日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2715号が12日、発行されます。1面を飾るのは11日に告示された東京10区補欠選挙。わが党が新たな態勢で臨む、初めての国政選挙と言うこともあり、絶対に負けられません。安定した政権運営によって、アベノミクスの加速など様々な課題に対応するには、わが党公認のわかさ勝候補の勝利は不可欠。東京・豊島区での第一声の様子はもちろん、応援に駆け付けてマイクを握った二階俊博幹事長の訴えなど、詳細をお伝えします。また、同じく1面では、1面の下段にこれまでも掲載していた党新聞出版局役員によるコラムを一新。タイトルを「幸感力」と変え、装いも新たにお届けします。その先陣を切るのは、先の党役員人事で新聞出版局長に就任した上野通子参院議員で、テーマは「幸せになるために」。地方創生、一億総活躍社会の実現など、安倍政権が取り組む重要課題の先にある物と言えるでしょう。国民が幸せを感じられるようにすることは、政治の原点でもあります。続いて、新シリーズという点では、5面の「新局面を迎えた北方領土問題」も注目です。臨時国会の所信表明演説で安倍晋三総理が解決への強い決意を示した北方領土問題。12月に予定されるプーチン大統領との会談で進展することが期待されますが、わが国の対ロシア政策はどうあるべきなのか。外交官として豊富なキャリアを持ち、国際政治・外交問題の権威でもある東郷和彦・京都産業大学世界問題研究所所長による4回シリーズです。北方領土の歴史的背景や経緯などを、もう一度、おさらいしたいという方には正に打ってつけかもしれません。また、わが党の1週間の動きを写真で振り返る最終8面の「Weekly Jimin」も華やかなラインナップとなりました。なかでも必見は、もはや恒例となっている自民党本部での「沖縄物産展」。開会セレモニーに合わせて、かりゆしを着用した二階幹事長が「わが党は沖縄発展のため、なんでも取り組む」とあいさつすれば、沖縄出身の今井絵理子参院議員が堂々と司会進行を務め、シーサー像の除幕式も行われました。災いを力強く追い払うシーサーもまた、沖縄をはじめ、わが国に福を招き入れ、"幸せ"が感じられる社会を実現する象徴となることでしょう。

<1面>
衆院東京10区補選始まる わかさ勝候補の勝利に全力
必勝を訴える二階俊博幹事長
幸感力 上野通子参院議員
<2面>
訪日外国人旅行者数2000万人突破へ 観光立国調査会
スポーツ実施率の向上を支えるビジネス スポーツビジネス小委員会
わが国ミサイル防衛抜本的な検討が必要 国防関係合同会議
役員人事(10月4日)
<3面>
ニューテクノロジーの利活用を推進 IT戦略特命委員会
目標は結果を出す事 働き方改革に関する特命委員会
岡山、富山両県知事選が告示
<5面>
新局面を迎えた北方領土問題(第1回) 東郷和彦・京都産業大学世界問題研究所所長
メディア解析 伊藤達美・政治評論家
<6面>
ふるさと紹介(8) 茨城県
<7面>
食べて健康に(第10回) ニンニク
座右の銘 木内均・衆院議員
<8面>
Weekly Jimin(9月27日―10月6日)
決断(第10回) 髙橋雄二・評論家

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