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機関紙「自由民主」『安倍政権を支える新執行部がスタート』2708号(平成28年8月16・23日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2708号が9日、発行されます。連日のうだるような猛暑にも負けることなく、わが国経済を力強く再生し、国民生活の安全・安心を守るため、安倍晋三総理を支える新たな体制がスタートしました。御存知のように、高村正彦副総裁が留任したのをはじめ、党4役は二階俊博幹事長、細田博之総務会長、茂木敏充政務調査会長、古屋圭司選挙対策委員長。さらに、橋本聖子参院議員会長、吉田博美参院幹事長、山口泰明組織運動本部長、平沢勝栄広報本部長、竹下亘国会対策委員長、下村博文幹事長代行――等々、豊富な実績と安定感を兼ね備えた顔ぶれで、早くも期待は高まっています。1面では、安倍総理を中心に一致結束を誓い合った臨時総務会、多くのマスコミが集まる中で行われた高村副総裁と党4役による記者会見の模様をお伝えします。「国民と約束した政策実現に向け、一致結束して頑張る」(高村副総裁)、「エネルギーあふれる党運営に努力したい」(二階幹事長)、「(党の意思決定機関である総務会の)伝統を守りたい」(細田総務会長)、「アベノミクスを強力に推進し、経済のパイを拡大して成長と分配の好循環を実現したい」(茂木政調会長)、「多くの党所属若手候補を、選挙に強い政治家として育てたい」(古屋選対委員長)と、それぞれが決意を表明しました。続く2面では、新執行部の略歴を一挙掲載。"豊富な実績と安定感"に裏付けられた重厚な陣容であることを証明するようなキャリアと言っても過言ではないでしょう。わが党は引き続き、新鮮な緊張感を持って改革を前に進め、先日決定した大型の「経済対策」による未来への投資など、新たな課題にも積極果敢に挑みます。

<1面>
安倍政権を支える新執行部がスタート
秋の衆院補選必勝態勢の構築目指す
創生 新聞出版局次長・助田重義衆院議員
<2面>
新執行部(8月3日)
「スポーツの成長産業化」に向け議論 党スポーツ立国調査会・スポーツビジネス小委員会
<3面>
復興加速化第6次提言策定に向けて議論スタート 東日本大震災復興加速化本部
元慰安婦支援の財団設立 関係部会合同会議
下請け企業の取引を改善 中小企業・小規模事業者政策調査会
「一層緊密な関係を築きたい」 台日交流聯誼会
7月の選挙結果
<5面>
「平和安全法制」がもたらす日米の絆(第2回) 川上高司・拓殖大学海外事情研究所所長
メディア解析 中井孔人・日本大学法学部新聞学研究所員
<7面>
食べて健康に(第3回) トマト
座右の銘 池田道孝・衆院議員
<8面>
第3次安倍第2次改造内閣発足
決断(第3回) 高橋雄二・評論家

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