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機関紙「自由民主」『東京都知事選 世界一の魅力あふれる東京の実現を』2705号(平成28年7月26日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2705号が20日、発行されます。すっかり暑くなってきましたが、その中で参院選に続いて行われているのが東京都知事選。いよいよ告示され、17日間の選挙戦の火蓋が切って落とされました。連日のようにマスコミに大きく取り上げられ、東京のみならず全国的にも高い注目を集めている首都決戦ですが、わが党が推薦する増田ひろや候補の第一声の模様が本号の1面。増田候補の訴え、公約はもちろん、応援に駆け付けた谷垣禎一幹事長の演説など、2020年に五輪・パラリンピックも控えた東京の将来を考えるうえで欠かせない情報満載でお届けします。東京都政が混迷する中、都民の安全・安心を確かなものとし、次代の東京の道筋を描くことができるのは、どの候補なのか。是非ご覧ください。もちろん、わが党が勝利した参院選の情報も引き続きお伝えします。2面から3面にかけては、今回の選挙で見事初当選を果たした新人議員にスポットを当て、6人の投開票日の様子をまとめました。千葉、東京、奈良、滋賀、大阪、岡山――の6都府県。当選の喜びに沸く選挙事務所の様子は、正に「六者六様」と言うべき。初陣を飾り、国政に挑む、新人議員への期待はいやが上にも高まることでしょう。4面と5面では、安倍晋三総裁が駆け抜けた18日間を、わが党の専属カメラマンが激写した15枚の写真とともに振り返ります。全国各地、北から南まで、安倍総裁の演説会場には多くの人が詰めかけ、興奮の坩堝と化しました。大きな拍手と歓声など、熱気に包まれる様子は必見です。また、7面では計量政治分析の第一人者でもある、国際医療福祉大学教授の川上和久総合教育センター長が、今回の参院選を2回シリーズで検証。参院選の結果から見えてきたものは何か。最初のテーマは"理念なき野党連携"です。

<1面>
東京都知事選 世界一の魅力あふれる東京の実現を
必ず都民の役に立つ 谷垣幹事長が応援演説
増田ひろや3つの実現
創生 新聞出版局次長・穴見陽一衆院議員
<2―3面>
新人候補当選の喜び
千葉選挙区 元榮太一郎 悲願の2議席確保に歓喜の声
東京選挙区 朝日健太郎 「だれもが輝ける社会」を 経験と情熱注ぎ実現
奈良選挙区 佐藤啓 「奈良の新しい力」へ始動
滋賀選挙区 こやり隆史 アベノミクスを力強く推進 滋賀から日本を引っ張っていく
大阪府選挙区 松川るい 大阪を世界に冠たる都市に
岡山選挙区 小野田紀美 ふるさと・岡山のため地方創生に全力
<4―5面>
参院選 安倍総裁 駆け抜けた18日間
<7面>
第24回参院選検証(上) 川上和久・国際医療福祉大学教授総合教育センター長
<8面>
今週の出来事
座右の銘 安藤裕・衆院議員
メディア解析 簑原俊洋・神戸大学教授

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