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機関紙「自由民主」『衆院北海道5区補選 和田よしあき候補 支持拡大に懸命の訴え 勝利へ総力結集』2695号(平成28年4月26日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2695号が19日、発行されます。4月も半ばを過ぎ、衆院北海道5区補選の投開票日まで1週間を切りました。全く余談を許さない情勢と言うこともあり、本号でも1面で取り上げました。熊本地震の被害が心配されますが、自然災害から国民の安全を守るためにも、政治の安定は欠かすことはできず、この選挙も絶対に負けることはできません。わが党は最後まで必勝に向けて全力を傾注する覚悟です。続く2面では、重要な政策課題に対する、わが党の現在の取り組みをお伝えします。一つは力強い経済をつくること。わが党の日本経済再生本部の下に設置されている経済好循環実現委員会が取りまとめた提言のポイントを解説します。経済成長とイノベーションによって好循環サイクル加速することが、提言の目的。東京五輪・パラリンピックが開催される2020年を目標達成の年と位置付け、「2020ジャパンチャレンジ」と銘打った10のプロジェクトを推進する方針です。詳細は紙面をご覧ください。また、待機児童問題も、安倍政権が重視しているテーマです。保育所の整備を民主党政権時の2倍以上のペースで進めていることを御存知でしょうか。さらに強化するために先月、新設された"緊急対策特命チーム"は短期間に集中的に議論を重ね、政府への緊急提言を策定したところですが、それに満足せず、より現場の声を政府・与党の政策に生かすべく、子育て中のお母さんをはじめとする当事者からのヒアリングを行いました。待機児童の解消などで一億総活躍社会の実現を目指す、安倍自民党の取り組みは、これからが本番。「自由民主」はその最新情報を随時、お届けしていきます。

<1面>
衆院北海道5区補選 和田よしあき候補 支持拡大に懸命の訴え
勝利へ総力結集
「熊本地震対策本部」を設置
創生 新聞出版局次長・堀内恒夫参院議員
<2面>
経済好循環の更なる拡大目指す 経済好循環実現委員会
保育士の処遇改善を強化 待機児童問題等緊急対策特命チーム
「観光立国日本」が誇る多言語音声翻訳システム 情報通信戦略調査会
蔡政権誕生による中国牽制の情勢を講演 党前国会議員会総会
<3面>
「世界津波の日」制定 国土強靱化総合調査会
拉致問題の早期解決を 都内で国民大集会
元参院議員 中村登美氏逝去
佐藤綾子の「トップリーダーの表現術」―人を動かす話し方―(3)
<4面>
私の政策 高野つよし 党山梨県参議院選挙区第2支部長
<5面>
私の政策 山本さちこ 党三重県参議院選挙区第2支部長
<7面>
~大震災から5年~「災害に強い国づくりを」(第3回) 山本孝二・元気象庁長官
<8面>
参院選公認候補「オープンエントリー」プロジェクト2016
メディア解析 川上和久・国際医療福祉大学教授

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