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機関紙「自由民主」『衆院北海道5区補選告示 和田よしあき候補決意の第一声』2694号(平成28年4月19日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2694号が13日、発行されます。前日の12日に告示された衆院北海道5区補選が1面。週刊で発行している弊紙が、その告示を間髪入れずに報じるのは言うまでもなく、夏の参院選をにらんで極めて重要な選挙であり、絶対に負けることのできない選挙であるからに他なりません。わが党公認の和田よしあき候補は札幌市内の事務所前で、力強く第一声を上げました。民間企業で培った現場感覚や国際経験を、山積する課題の解決に生かすべく、全力を傾注する決意の和田候補。谷垣禎一幹事長も早速、応援に駆け付けるなど、わが党は必勝に向けて党の総力を結集し、一致結束して臨みます。続いて、課題が山積する中、選挙期間中であっても、東京・永田町の自民党本部では連日、熱心な議論が繰り広げられていますが、3面では、そうしたプロセスを経て策定された2つの提言を解説しました。教育再生とエネルギー問題に関する提言で、どちらも、一億総活躍社会を実現するには絶対に欠かせないテーマと言えるでしょう。もちろん、提言はつくることがゴールではありません。しっかりと政府によって実行に移されるよう、わが党は引き続き、フォローアップする責任も果たします。最後に、春と言えば「別れの季節」ですが、長い間、ご好評をいただいた連載がまた一つ、幕を閉じることになりました。実に60回にわたって、本紙を締めくくってきた「風雪素描」です。そのトリを飾るのは安倍晋太郎元官房長官。安倍晋三総理が「父にとって最後の晴れ舞台であった」と振り返った場面の1カ月後、「悲劇のプリンス」は67年の生涯を閉じました。正に、この連載の"集大成"と言っても過言ではないでしょう。

<1面>
衆院北海道5区補選告示 和田よしあき候補決意の第一声
給付型奨学金の創設など盛り込む 教育再生実行本部
創生 新聞出版局次長・二之湯武史参院議員
<2面>
AI技術をヒアリング 人工知能未来社会経済戦略本部
外国人介護人材活用に、制度の弾力的運用を 労働力確保に関する特命委員会
東日本大震災の初動対応 検証チームが初会合
<3面>
教育再生実行本部「第6次提言」概要 誰ひとり見捨てない、誰ひとり忘れない社
会を実現 
エネルギー開拓の提言を策定 エネルギー関係合同会議
新憲法制定推進大会
佐藤綾子の「トップリーダーの表現術」―人を動かす話し方―(2)
<4面>
私の政策 こやり隆史 党滋賀県参議院選挙区第2支部長
<5面>
私の政策 もとえ太一郎 党千葉県参議院選挙区第7支部長
<7面>
~大震災から5年~「災害に強い国づくりを」(第2回) 山本孝二・元気象庁長官
メディア解析 簑原俊洋・神戸大学教授
<8面>
お米で世界を驚かそう! コメ・米粉のレシピを大募集
座右の銘 神谷昇・衆院議員
風雪素描(最終回) 小枝義人・政治学者

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