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機関紙「自由民主」『「GDP600兆円」の実現を 日本経済再生本部』2692号(平成28年4月5日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2692号が29日、発行されます。すっかり暖かくなり、待ちに待った春の到来が感じられるようになりました。お花見シーズンのスタートも、あと少しという感じですが、本号は春らしく華やかに、稲田朋美政務調査会長が1面を飾りました。稲田政調会長が本部長を務める党日本経済再生本部の1週間の動きを徹底取材し、ポイントが理解できるよう、わかりやすく特集しています。政権与党の政策責任者として、ただでさえ多忙を極める、ハードなスケジュールの中、安倍政権の最重要課題、経済再生を成し遂げるべく奮闘中の稲田政調会長。安倍晋三総理の肝いりで発足した、党日本経済再生本部の舵取りを堂々と担い、随所でリーダーシップを発揮していることは衆目の一致するところです。あらゆる角度から連日、有識者からのヒアリングを行いながら精力的な議論を展開。安倍政権が新たな目標に掲げた、戦後最大のGDP600兆円へ、「骨太な議論をしていきたい」と力を込めています。山積する課題を打ち破り、あざやかな経済の好循環によって、豊かな国民生活をつくりあげる決意がひしひしと伝わってくることでしょう。もちろん、2面以降も注目記事のオンパレードですが、春と言えば「別れの季節」でもあります。「自由民主」も例に漏れず、本号では、好評をいただいていた人気の連載が2つ、フィナーレを迎えました。このうち、3面掲載の「運動と健康」は1年間、40回を超える長期シリーズとなり、毎回、楽しみにしておられた方も少なくないのではないでしょうか。日々の生活は健康があってこそ。最終回もお見逃しなく、健康の維持にお役立てください。もう1つ幕を閉じるのは、7面の「混迷深める中国の内政・外交」です。中国が真剣にならない限り、北朝鮮への制裁も実効性が上がりませんから、今後も中国の動向からは目が離せないのは明らか。中国問題の第一人者で、お馴染みの遠藤誉センター長による連載でしたが、今回も毎回が読み応え十分でした。まだまだ読み続けたい連載の最終回は「中国の庶民、最大の悩みは?」というタイトル。一体、何なのでしょうか。

<1面>
「GDP600兆円」の実現を 日本経済再生本部
経済の好循環強化へ政策総動員
創生 新聞出版局次長・山下貴司衆院議員
<2面>
戦略的な知財教育が必要 産業活性化小委員会
米国NCAA(全米大学体育協会)の現状などについて聞く スポーツビジネス小委
員会
第24回参院選 選挙対策本部 選挙区で新たに推薦候補を決定
<3面>
地域発のクールジャパン戦略 党クールジャパン戦略推進特命委員会関係合同会

介護・看護・保育など需給ギャップ解消を 労働力確保に関する特命委員会
第1期 地元議員事務所(国会議員・地方議員)インターンシップ」募集
運動と健康(最終回)
<4面>
私の政策 宮島よしふみ 党東京都参議院比例区第64支部長
<5面>
私の政策 山田宏 党東京都参議院比例区第22支部長
<7面>
混迷深める中国の内政・外交(最終回) 遠藤誉・東京福祉大学国際交流センター

メディア解析 日暮高則・アジア問題ジャーナリスト
<8面>
今週の出来事
座右の銘 藤川政人・参院議員
風雪素描(第58回) 小枝義人・政治学者

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