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機関紙誌のご案内

機関紙「自由民主」『額賀福志郎党東日本大震災復興加速化本部長に聞く』2691号(平成28年3月29日号)発行のおしらせ

機関紙「自由民主」の2691号が23日、発行されます。各地から花の便りが届き始め、東京でも桜の開花宣言が出されるなど、希望に満ちた春の到来が感じられるようになりました。本号の1面では、東日本大震災の被災地、東北の春に向けて、党東日本大震災復興加速化本部の額賀福志郎本部長のインタビューをお届けします。言うまでもなく、被災地の復興なくして日本の再生はありません。4月から被災地は「復興・創生期間」と言う新たなステージに入りますが、わが党はどのように取り組むのか。「被災地の復興はこれからが正念場」との意気込みで、東北の復興に臨む、額賀本部長にご期待ください。続く2面でも東北から、北都銀行(秋田県)の取り組みを紹介します。北都銀行は女性の管理職比率が高いことなどから、内閣府の「女性が輝く先進企業表彰」で内閣総理大臣表彰を受賞しました。そこで、党女性活躍推進本部は、北都銀行の頭取らを党本部に招き、女性が能力を発揮できる職場環境を整備するためのヒアリングを開催したところです。そこには、安倍政権の最重要課題の一つ、女性活躍推進へのヒントがあるに違いありません。また3面にも、東北は青森県選出の木村太郎衆院議員が登場。木村議員が委員長を務めるテレワーク推進特命委員会が毎週、実施している企業・団体からのヒアリングの模様を取材しました。木村議員が重視しているテレワークとは、これから少子高齢化社会を迎える中、多様な働き方を進め、貴重な労働力するための鍵となるものです。木村議員は5月にテレワークに関する政府への提言を取りまとめる方針ですが、今回のヒアリングの成果は、どのようなものだったのでしょうか。これ以外にも、わが党は連日、あらゆる政策課題について熱心な議論を繰り広げています。「自由民主」は随時、その最新の動きを迅速かつタイムリーに発信していきます。

<1面>
額賀福志郎党東日本大震災復興加速化本部長に聞く
震災復興、地方創生のモデルに 震災から5年
創生 新聞出版局次長・八木哲也衆院議員
<2面>
女性が活躍できる政策立案を 女性活躍推進本部
教育格差是正に向けた自治体の先進的な取り組みなどヒアリング 格差是正のた
めの教育部会
沿岸被害「具体的なイメージを共有することが重要」 国土強靱化総合調査会
<3面>
人口減少下での外国人労働の議論スタート 労働力確保に関する特命委員会
制度、意識改革など求める テレワーク推進特命委員会
文化財を見学者にとって魅力的なものに 文化GDPの拡大を目指すPT
運動と健康(41)
<4面>
私の政策 島尻安伊子 党沖縄県参議院選挙区第2支部長
<5面>
私の政策 藤木しんや 党東京都参議院比例区第20支部長
<7面>
混迷深める中国の内政・外交(第3回) 遠藤誉・東京福祉大学国際交流センター

メディア解析 葉上太郎・地方自治ジャーナリスト
<8面>
今週の出来事
座右の銘 熊谷大・参院議員
風雪素描(第57回) 小枝義人・政治学者

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